発展問題に取り組む4科目指導で、公立中高一貫校・私立中の合格を目指す
公立中高一貫校・私立中の入試では、理科・社会に関しても、発展的な理解が求められます。このため、算数・国語だけでなく、理科・社会も指導。
また、公立中高一貫校の適性検査対策として、専用テキストで、論理・図表・実験考察・時事問題・環境問題・社会問題などの演習や作文に取り組みます。
こんな人におすすめ
公立中高一貫校、私立中学の合格をめざして4科目の発展問題に取り組み、志望理由書・面接も含めて対策を行うコースです。
《対応教室:下館校 / 下妻校 / 結城校 / 古河校》
《科目:算数 / 国語 / 理科 / 社会》
公立中高一貫校・私立中の入試では、理科・社会に関しても、発展的な理解が求められます。このため、算数・国語だけでなく、理科・社会も指導。
また、公立中高一貫校の適性検査対策として、専用テキストで、論理・図表・実験考察・時事問題・環境問題・社会問題などの演習や作文に取り組みます。
中学受験では、出願書類のひとつである志望理由書も、重要な選考基準になります。このため、講師は生徒に「中学校に入学した後は、どのような目標に向かって学校生活を送りたいか」などの問いかけを行い、志望理由書の添削指導を実施します。
また、小学6年の秋から、面接の対策も行います。各中学校の面接形式に合わせて練習するため、入試当日は緊張することなく自分の意見をしっかり伝えることができるようになります。
●「全国統一小学生テスト」を受験
「全国統一小学生テスト」を受験して、理解が不十分なところを把握したうえでしっかり復習し、苦手を克服していきます。
●月1回「月例テスト」を実施
毎月「月例テスト」を実施して、学習内容の定着状況と目標点数に対しての到達度を確認しています。テスト前に配布される対策問題集を活用することで、学校のテスト前に試験勉強するように、既習範囲の効果的な復習が可能です。また、詳細な成績帳票を利用し、弱点分野を早期に発見し、克服することで着実な実力アップを目指します。
●適性検査に対応した「公中検模試」
公立中高一貫校の適性検査に対応した「公中検模試」を、塾内で受検することができます。記述問題については、解答の内容だけでなく、文字の書き方も評価の対象となります。このため、受検後は授業中に模試の復習をしっかり行い、得点力を向上させます。
文系、理系それぞれの家庭学習用テキストを配布しています。1日1ページ、1週6ページの想定で、学習習慣をつけ、基礎学力を定着させることを目標としています。
算数・国語だけではなく、理科・社会も含めた4科目について、小学校の授業にくらべて難易度の高い知識を幅広く指導。公立中高一貫校の適性検査対策として、専用テキストを用いて、論理・図表・実験考察・時事問題・環境問題・社会問題などの演習や、作文に取り組みます。
さまざまなテーマ・ジャンルから出題される公立中高一貫校・私立中の入試問題に対応できる高度な知識を習得して、志望校の合格を目指せます。
中学受験では、出願書類のひとつである志望理由書も、重要な選考基準になります。このため、講師は生徒に「中学校に入学した後は、どのような目標に向かって学校生活を送りたいか」などの問いかけを行うなど、志望理由書の添削指導を実施します。
また、小学6年の秋から、面接の対策も。各中学校の面接形式に合わせて練習するため、入試当日は緊張することなく、自分の意見をしっかり伝えることができるようになります。
このような、きめ細かい志望理由書・面接の対策によって、入試の選考基準で高評価を獲得できるようにしていきます。
公立中高一貫校の適性検査に対応した「公中検模試」を、塾内で受検することができます。記述問題については、解答の内容だけでなく、文字の書き方も評価の対象となります。このため受検後は、授業中に「公中検模試」をしっかり復習。講師が記述問題の解答ポイントや、正しい文字の書き方を丁寧に指導するため、得点力を向上させることが可能です。
公立中高一貫校の試験では、幅広いテーマ・ジャンルの問題が出題されます。そのため、公立中高一貫校の試験に対応した専用のテキストを使用して、高度な内容を学びます。ほかには、論理・図表・実験考察・時事問題・環境問題・社会問題などの演習や、作文に取り組みます。
●質問カウンター
質問カウンターがあり、、講師にわからない問題を教えてもらうことができます。学校の課題にも対応が可能です。
●欠席した場合は翌日以降、授業動画の視聴が可能
すべての授業が録画されているため、授業を欠席した場合は、翌日以降、授業動画の視聴が可能です。また、理解が不十分なところは、講師が「質問カウンター」で個別に対応します。
●貸与タブレットの使用が可能
貸与タブレットを使って、欠席した分の授業動画の視聴や、学習に関する知識を調べることができます。
●生徒の入退出時間を通知、情報を共有
「School Manager」を活用して、生徒の入退出時間を通知。また、欠席・遅刻・早退の連絡だけでなく、保護者・講師の間でメッセージの送受信が可能。塾における生徒の授業態度・理解度について、保護者が情報を共有することもできます。
●定期的に面談を実施
成績データなどをもとに、定期的に面談を実施。それ以外でも、学習に関する相談などいつでも対応してもらえます。
●自習室
個別ブースだけでなく、開放的な学習スペースなど、教室ごとに異なる自習室で、授業がない日も学習に取り組むことができます。
●貸与タブレット
貸与タブレットを使って、学習や受験に関する知識を調べることができます。
●休憩スペース
飲食が可能な休憩スペースの利用が可能。自習の合間に生徒同士が問題を教え合い、講師が生徒の相談に対応することもあります。
英検・数検・漢検の準会場に認定されているため、通いなれた塾で各種の検定試験を受験して、実力を発揮することができます。