立志館ゼミナール 下松校の口コミ・評判
立志館ゼミナール 下松校 保護者(母親)の口コミ・評判【2021年07月から週4日通塾】(69909)
総合評価
5
- 通塾期間: 2021年7月〜2024年3月
- 通塾頻度: 週4日
- 塾に通っていた目的: 高校受験
- 成績/偏差値:上がった
- 第一志望校: 大阪府立和泉高等学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
駅から近く立地面はとても良いです。 授業の開始前や終了後は、どの先生かが塾の外にでて挨拶してくれます。 先生がたは、子供たちとも話しやすく、保護者にも的確に話をしてくれるので好印象です。(ほぼ全員と言っていい先生がハキハキした話し方をしています。)
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
子供が集団授業が希望で、質問もしやすい環境でした。(1体1のほうが緊張して逆に質問しにくそうと言っていました。) 先生がたも、堅苦しすぎず、談笑しながらの授業なので、雰囲気も良くわかりやすかったようです。
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(30代・パート)
お住まい:
大阪府
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
601~700万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
立志館ゼミナール 下松校
通塾期間:
2021年7月〜2024年3月
通塾頻度:
週4日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
49
(学校のもの)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(塾のもの)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
100,001~300,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料、テキスト代、施設管理料、長期休暇講習代
この塾に決めた理由
自宅から近く、自転車で通うことが可能な距離にあったため。(送迎する際も 近くで助かる。) 中学のときの友人が、通っていたため。
講師・授業の質
講師陣の特徴
講師は、大学生はいないと思います。 ほとんどの人は10年以上は務めていそうです。(そんなに若い先生がいないことからの予想ですが。) 塾長は、話しかたがハキハキしており、わかりやすいです。生徒にも人気がありました。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
授業のあとや、自習室で勉強中など、気軽に質問できます。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
集団授業です。 先生にもよりますが、ほとんどは楽しく良い雰囲気の授業です。(リモートのときに聞いていた印象です。) 英語は、ほぼ毎回小テストがあったと思います。 塾に行けないときは、リモート授業や振り替え授業も可能なので助かります。
テキスト・教材について
立志館が作成した教材だと思う。 受験対策の授業では、私立は各自で赤本を購入しないといけないが、公立の分は1人1人にくれる。(代金に含まれているため)過去問はコピーしたものをもらえる。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
通常の授業では、科目ごとに塾のテスト結果の偏差値によるクラスで分けられている。(科目により、2クラスa.bと3クラスa.b.c) 年度始めに、年間スケジュールとカリキュラムの書いた用紙をもらえました。 通塾授業以外では、英検対策の授業などもあります。
定期テストについて
英語はほぼ毎回単語の小テストがあったと思う。他の科目は不明。 塾内のテストは、3年生になると頻回あったと記憶している。(そのたびにクラス変更があったと思う。)
宿題について
詳しい宿題の量については不明だが、5科目通塾していて、次の塾の日までには焦らなくても終えることができる量。 夜中まで宿題をしているなどはなかった。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
特になにもなければ、電話での連絡はきません。塾の公式LINEでは、YouTubeの告知や、イベントの告知など様々ありました。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
高校受験について、希望の高校があるか、今の成績で受かるのかどうか、どの科目をもっと勉強しないといけないのか、なんでも質問すると答えてくれます。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
この科目のどれを重点的に勉強したら良いのか、いろいろと教えてくれました。 プラス思考になるようなアドバイスを、してくれました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
一般的な塾の設備。 騒音対策などはしていないと思う。 アルコール消毒が、設置されている。 狭い
アクセス・周りの環境
駅から近く、大きめの道路に面している送迎の際、駐車場がないのが不便
家庭でのサポート
あり
英語が特に苦手だったため、わからない単語があれば聞いてくるので、教えていました。(本当は自分で調べるようにした方が、良いのでしょうが。)