明利学舎の指導方針
人間力と学力を育む、褒めて伸ばす指導方針
明利学舎は、確かな学力と豊かな人間力の育成を重視しています。「よく読む、よく書く、よく聞く、よく話す」を大切にし、コミュニケーション能力や自己管理力、課題解決力を育てます。生徒の努力や成長を見逃さず、適切なタイミングで褒め、時に叱ります。自己肯定感を高め、主体的に学ぶ力を引き出します。また、偏差値だけでなく、人として大事な『挨拶、約束は守る、親への感謝、自学自習の習慣、粘り強い精神、他人に対する気づかい』などのEQ=心の知能指数や非認知能力までを意識した全人格的な指導を行います。
明利学舎の特徴
読むとくメソッド=速聴・速読法と徹底した国語力育成で、確かな読解力と思考力、イメ―ジ力を養成
明利学舎は、米国で開発された速聴・速読法を日本の進学塾でいち早く導入し、独自の指導メソッドを確立しています。365冊以上の良書(中学受験・高校受験の入試に頻出の各100選含む)をベースにした国語読解教材を活用。楽しみながら読解速度(0.5~10倍速)と集中力を向上させ、精読で5倍以上の速読を実現。さらに、語彙力・読解力・思考力・表現力を柱とした体系的な国語指導で、全教科の基礎となる国語力を育成。受験だけでなく、将来にわたって活きる学習基盤を築きます。