塾の総合評価:
回答日:2026年7月17日
新潟県立新発田高等学校に合格した個別指導の明光義塾 新発田駅前通教室の通塾体験口コミ(生徒 / 永川さん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
新潟県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
個別指導の明光義塾 新発田駅前通教室
通塾期間:
2025年1月〜通塾中
通塾頻度:
週1日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
51
(新潟県統一模試)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(新潟県統一模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
分からない
この塾に決めた理由
体験入塾に1度行って1時間分の授業を受けて決めた。 雰囲気、教室の質、指導形態に惹かれてそのまま入塾した。
講師・授業の質
講師陣の特徴
〇講師の年齢層について ・大学生〜20代の若めの講師が多い印象 ・室長(塾長)は高齢の男性 〇講師の質 ・かなり当たり外れ、個人差が大きいと思います ・聞いても講師側が分かっていない、解説を読め、という講師もいる ・ただ、熱心に教えてくれる講師もいる ・課題の量なども講師によって大きく違う
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業時間1時間30分 個別指導 生徒3人を講師1人が見る 生徒同士は前後に並んでいるため互いに影響はなし 生徒の隣に講師が座って教える形式 授業開始 →前回課題の確認、小テスト →今回の授業範囲の確認、指導(参考書の要点確認) →ワークの範囲を指定 講師離席 →ワーク取り組み&丸つけ →講師着席 ワークの出来を確認 →解説 →ワークの範囲指定(以降ループ) →課題指定
テキスト・教材について
サミングアップ
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
私と同じように市内トップの自称進学校である新発田高校を第1志望とする生徒が多いので授業レベルもそれくらい 新発田高校の偏差値が大体60程度なので多少高レベルなのではないかなと思う 授業の内容は、中学校の授業の予復習〜模試、受験対策まで時期によって変動
宿題について
1回の授業で出される量(受験前) ワーク片面2~3ページ 次回範囲の小テスト(プリント2~3枚) これを大体3日〜1週間で 1週間で出される量(受験前) ワーク10ページ(見開き5ページ) プリント6枚 出さない講師もいるが受験前ならだいたい出される 少ない方だとは思うが、難易度が高いので時間がかかった
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
よく分からない 明光義塾のアプリがあるのでそこでお知らせが届く。 それとは別に生徒に封筒が渡され、来月の予定、時事ニュースなどが乗った紙が数枚渡される。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績が振るわなかったことはなかったため分からない。 塾長のサポートがありそう。 たぶん、授業内容を変えるなどの対応が取られると思う。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
目の前でマンションの工事があるので今は割とうるさい。 ガガガガガガガッやゴンゴンという音が教室に響き渡っている。 慣れれば平気だがうるさい。
アクセス・周りの環境
中心地にあるので、 駅、図書館、高校、バス停、などが近く通いやすい。 夏休み中などに軽く羽を伸ばせる。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
大人っぽい若い女性の講師が多く、接しやすかったこと、講師と生徒の距離が近すぎないのが個人的には気楽でよかった。 しかし、わざわざ高い月謝を払って通うほどではないと私は思う。授業内の放置時間の長さから、図書館にこもって勉強する方が無料だし集中できるのではないかなーと思う。 勉強習慣をつけたい、居場所を増やしたい、人に教えてもらいたい という人には向いていると思う
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
〇あっている点 ・個別指導なのにも関わらず講師が生徒にあまり干渉してこない →基本、ワークの範囲指定、要点確認、間違いの指導のみ ・自習室が静か、飲食可能、机が白色で可愛い など自習室の環境が良かった →一日中こもれる ・図書館、駅、バス停が近いなど立地が良い →特に図書館が近いので自習室以外でも勉強出来て気分転換 〇合わなかった点 ・授業時間内の放置時間、虚無時間がかなり長い →ワークを解き終わっても、講師が他の生徒を見ていたりするため何もしない時間が多かった印象 →わざわざ月謝を払っていく必要はなさそうだとかんじた ・課題の難易度が高い、学校との両立が難しい →元々勉強習慣がなかったので課題をこなすのが個人的には難しかった