回答日:2026年03月13日
神奈川県立追浜高等学校に合格した個別指導塾フォルテ 四谷校の通塾体験口コミ(保護者 / ててさん!さん)
総合評価
5
- ニックネーム: ててさん!
- 通塾期間: 2023年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週4日
- 塾に通っていた目的: 高校受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 神奈川県立追浜高等学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
入塾前から、宿題や課題の多さ、講師の厳しさは聞いており、合わなければ仕方がないかと思っていましたが、友達と一緒に通うことは遊んでしまうリスクがあることから個別指導の塾を選びました。初めは対応に苦しむ姿が痛々しくありましたが、受験間近には頼もしい姿になっておりました。全て塾のおかげだと思います。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
毎回の出題や課題の量が非常に多く、対応するだけで精一杯でしたが、それによって子どもが自主的に机に向かう姿勢が身につくことになりました。対応できない生徒は、そうそうに退塾してしまいますか、それを乗り越えることが出来てるような努力を3年間し続けたので、この厳しい指導は子どもに合っていたのではないかと思っています。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
神奈川県
配偶者の職業:
アルバイト・契約社員
世帯年収:
701~800万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
個別指導塾フォルテ 四谷校
通塾期間:
2023年1月〜通塾中
通塾頻度:
週4日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
45
(全県模試)
卒塾時の成績/偏差値:
65
(全県模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料 教材費 光熱費
この塾に決めた理由
講師が生徒一人ひとりにあった学習方法を親身になって考え、生徒一人ひとりのウィークポイントを克服させるような学習プログラムを考えてくれます。
講師・授業の質
講師陣の特徴
生徒一人ひとりにあった学習プログラムを考え、生徒一人ひとりにのウィークポイントを克服させるような取り組みを考えてくれます。宿題や課題の量は非常に多いことから、対応できずに辞めてしまう生徒もおりますが、それを乗り越えることが出来てる生徒は、必ず成績アップにつながり、志望校合格につながったと思います。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
授業の合間や終了後、日曜祝日にも対応してくれています。
1日あたりの授業時間について
4時間以上
授業の形式・流れ・雰囲気
宿題や課題を非常に多く出し、とにかくそれを全て解かせる取り組みを行ってくださいました。問題を解かせる量が多ければ多いほど、どのような問題にも対応できるような実力が付き、本番では、どのような問題が出題されても動じない精神力も養えました。
テキスト・教材について
講師が独自に用意してくれています。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
講師が、生徒一人ひとりにあったカリキュラムを考えてくれます。入試が近くなると、自分の居住県の過去問だけでなく、他府県の過去問をかなりな量集め、生徒に解かせる取り組みを行ってくださいました。これによって、生徒それぞれに柔軟性が生まれ、どのような問題にも対応できる力が身につくことになったと思います。
定期テストについて
合格するまで帰れません。
宿題について
宿題や課題の量は非常に多いことから、それに対応しようと自ら学習する姿勢が身につくことになったと思います。おかげで、テレビやゲームの時間がほぼなくなりました。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
その日の授業の様子、取り組み姿勢、確認テストに対してのコメントや、テストでミスをした箇所の傾向、またそれを克服するための学習方法など、様々な内容を連絡してくれています。
保護者との個人面談について
半年に1回
講師の今までの経験から、生徒の志望校に対するアドバイスや取り組み姿勢、今後どのように学習していけばいいのかなど、様々なアドバイスをしてくれています。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
どのように乗り越えればいいかのアドバイスもありますが、とにかく問題を数多く解かせることで、ウィークポイントを克服させ、成績不振から抜け出せる指導をしてくれました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
教室はほどよく狭い。生徒が集中できる環境になっている。
アクセス・周りの環境
自宅からの距離が近い。
家庭でのサポート
あり
子どもが学習したことを、クイズ形式で親に出題させ、親の解答に対して子どもが解説するような取り組みをしてきました。学習するだけでなく、人に解説することで、さらに理解を深めることを行いました。