講師陣の特徴
元中学校教員が現役時代はルールに縛られて自分のやりたい教育ができなかったため、退職後、自分のやりたい教育をするために作った塾。自分のやりたい教育のためなので月謝は4000円のみ。そこの塾に通った子供は必ず成績が上がる。5~8名と少数なので落ちこぼれを出さないように補習も行う。「テストでは一番になれ!と言う。どんなに優秀な子がいても一番になる方法はある、それは満点を取ることだ。」といつも言っている。塾は必ず全員出席とするため1人でも休みがあれば原則日時を変更して全員揃って行う。日程調整ができず休みが出た場合は休んだ生徒の自宅に行って塾で解いた問題を説明して次までにやらせる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
わからない問題、部分については徹底的に付き合って指導する。対面での指導のみなので質問、質問への対応は塾の中のみになる。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
基本的には問練習問題を多く解かせる、解く中で間違い、考えた個所を指導する。時々授業をする。とにかく問題を解くこと、それでできないところを指導する方針。学校の授業の延長のような授業である。講師はゲーム感覚で景品、点数を使うので子供たちも遊びながら勉強する雰囲気である。少数で1人でも休んだら日程変更になるので連帯感もある
テキスト・教材について
全て塾の先生が作ったオリジナルの教材、テスト、プリント