スクールIE 伊豆の国校の口コミ・評判
回答日:2023年04月11日
スクールIE 伊豆の国校 保護者(父親)の口コミ・評判【2020年01月から週2日通塾】(1310)
総合評価
5
- 通塾期間: 2020年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 学校の学習の補習
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 静岡県立下田高等学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
景品、点数を争ったりするゲーム感覚で授業の中で問題を解いたり、指導するので子供は喜んでいる。また目標達成によってノートやペンなどの文具がもらえるのでそれを楽しみ、目標に頑張っているので子供には会っていると思う。強いて言うなら男性の定年後の先生なので中学生の女子は少し苦手な部分もあるよう。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
静岡県
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
801~900万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
スクールIE 伊豆の国校
通塾期間:
2020年1月〜通塾中
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
学校の学習の補習
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
40
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
10,000円以下
塾にかかった年間費用:
48000円
この塾に決めた理由
友達が行ってたから
講師・授業の質
講師陣の特徴
元中学校教員が現役時代はルールに縛られて自分のやりたい教育ができなかったため、退職後、自分のやりたい教育をするために作った塾。自分のやりたい教育のためなので月謝は4000円のみ。そこの塾に通った子供は必ず成績が上がる。5~8名と少数なので落ちこぼれを出さないように補習も行う。「テストでは一番になれ!と言う。どんなに優秀な子がいても一番になる方法はある、それは満点を取ることだ。」といつも言っている。塾は必ず全員出席とするため1人でも休みがあれば原則日時を変更して全員揃って行う。日程調整ができず休みが出た場合は休んだ生徒の自宅に行って塾で解いた問題を説明して次までにやらせる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
わからない問題、部分については徹底的に付き合って指導する。対面での指導のみなので質問、質問への対応は塾の中のみになる。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
基本的には問練習問題を多く解かせる、解く中で間違い、考えた個所を指導する。時々授業をする。とにかく問題を解くこと、それでできないところを指導する方針。学校の授業の延長のような授業である。講師はゲーム感覚で景品、点数を使うので子供たちも遊びながら勉強する雰囲気である。少数で1人でも休んだら日程変更になるので連帯感もある
テキスト・教材について
全て塾の先生が作ったオリジナルの教材、テスト、プリント
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
学校の授業の進み具合に合わせて塾も進んでいく。学校で行ったテストは全て結果を持参する。その結果に合わせて授業をする。問題を解く、解く中で間違い、分からない、考えた個所を個別指導していく。学校の授業より少し進んでいく。
定期テストについて
テストはない。
宿題について
毎回、プリント3~5枚の宿題。塾の中で終わらなかった部分をやるので個人差がある。宿題のない日もある。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
日程変更のみ。基本的には子供とのやり取りを重視しているので親への連絡は日程変更意外にない。その他の連絡事項は全て子供を通じて行う。そのため子供も責任感が生まれ真剣に話を聞くようになる。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
「やればできる」とアドバイスというより理解できるまでずっと付き合って指導してくれる。わからないをそのままにしない。
アクセス・周りの環境
親が必ず送迎する。
家庭でのサポート
あり
通常塾は学校が終わった後の時間、19時から21時頃になるので必ず親の送迎が必要になる。昼間に開催の場合でも親(または大人)の送迎が絶対条件である。できない場合はやめることになる。
併塾について
あり ( 集団塾 )
子供が行きたいと言ったから