塾の総合評価:
回答日:2026年4月30日
東京都立板橋有徳高等学校に合格したスクールIE 小竹向原校の通塾体験口コミ(生徒 / あめいろさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
東京都
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
スクールIE 小竹向原校
通塾期間:
2025年7月〜2026年2月
通塾頻度:
週1日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
40
(V模擬)
卒塾時の成績/偏差値:
50
(V模擬)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
わかりませんが冬季講習と通常コマだけです
この塾に決めた理由
スクールIEを選んだ理由は、自分に合った学習方法を提案してくれる個別指導で、苦手分野を重点的に克服できると感じたからです。また、講師との距離が近く質問しやすい環境も魅力でした。
講師・授業の質
講師陣の特徴
講師の方は一人ひとりに丁寧に向き合い、理解度に合わせて教え方を工夫してくれるのが印象的でした。わからないところをそのままにせず、納得できるまで説明してくれるため安心して学習に取り組めました。また、優しく話しかけてくれるので質問もしやすく、学習意欲の向上にもつながりました。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業は個別指導形式で行われ、生徒一人ひとりに合わせたペースで進められるのが特徴です。講師がすぐ隣でサポートしてくれるため、わからないところをその場で解決でき、理解を深めやすい環境でした。また、対話を重視した授業で、自分の考えを説明する機会も多く、学習内容の定着につながりました。
テキスト・教材について
あまり覚えてません。塾独自のかもですたぶん。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
カリキュラムは一人ひとりの学力や目標に合わせて柔軟に組まれており、無理なく着実に力を伸ばせる内容になっていました。苦手分野は基礎から丁寧に復習し、得意分野は応用まで取り組めるため、効率よく学習を進めることができました。また、定期テストや受験に向けた対策も充実していて安心感がありました。
宿題について
宿題はその日の授業内容に合わせて出され、理解を定着させるための復習中心の内容でした。量も一人ひとりの状況に応じて調整されるため、無理なく取り組むことができました。また、次回の授業でしっかり確認してもらえるので、自分の弱点を把握しながら着実に力を伸ばせると感じました。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
保護者への連絡は、授業内容や理解度、宿題の取り組み状況などが具体的に伝えられるため、学習の進み具合が把握しやすいと感じました。また、今後の課題や目標についても共有されるので、家庭でもサポートしやすく安心感がありました。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
個人面談では、現在の学習状況や成績の分析に加え、志望校に向けた具体的な学習計画について丁寧に説明してもらえました。苦手分野の克服方法や今後の目標設定も一緒に考えてくれるため、自分の課題が明確になり、モチベーションの向上にもつながりました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績不振のときは、まず原因をはっきりさせることが大事で、基礎理解の不足なのか、演習量が足りないのかを見極める必要があります。そのうえで、基礎からやり直し、短い時間でも毎日継続して学習することが効果的です。また、わからない問題を放置せず、すぐに講師に質問して解決する習慣をつけることで、着実に力を伸ばすことができます。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
少々狭いですが、学習しやすかったです。
アクセス・周りの環境
アクセスも良くて行きやすかったです
総合評価へのコメント
総合的な満足度
塾の総合評価としては、個別指導によって一人ひとりに合った学習ができる点や、講師との距離が近く質問しやすい環境が大きな強みだと感じました。カリキュラムやサポート体制も整っており、基礎から応用まで無理なく力を伸ばせる点も評価できます。一方で、自主的に取り組む姿勢が求められるため、人によっては合わない場合もありますが、全体としては安心して通える塾だと感じました。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
あっている点は、個別指導で自分のペースに合わせて進められるため、苦手分野をしっかり克服できるところです。また、講師との距離が近く質問しやすい環境も合っていると感じました。一方で、あっていない点は、自主的に学習を進める力が求められるため、受け身だと効果が出にくいところです。また、集団授業のような競争意識を感じにくい点も人によっては合わないと感じる場合があります。