塾の総合評価:
回答日:2026年7月19日
北海道札幌北高等学校が志望校のITTO個別指導学院 札幌宮の沢校の通塾体験口コミ(生徒 / こうめさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
北海道
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
ITTO個別指導学院 札幌宮の沢校
通塾期間:
2022年4月〜2025年4月
通塾頻度:
週1日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
40
(ワット)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(ベネッセ)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
覚えていないです。
この塾に決めた理由
その塾に通っている友達に勧められたからです。個別指導がよかったのと、立地がよかったので迷う隙もなく決定しました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
大学生からベテランの先生方まで様々でした。わからない問題を一つ一つ丁寧に教えてくださり、理解できるまで何度でも説明してくれました。勉強の内容だけでなく、効率の良い勉強方法や受験に向けたアドバイスもしてくださり、とても心強かったです。おかげで苦手な単元にも前向きに取り組めるようになり、自信を持って学習を進められるようになりました。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
一人ひとりの理解度や目標に合わせて進めてもらえるため、自分のペースで学習することができました。わからない問題はその場で質問でき、理解できるまで丁寧に教えていただけるので安心して授業を受けられました。授業の雰囲気も落ち着いていて質問しやすく、集中して勉強に取り組める環境が整っていたため、学習への意欲も高まりました。
テキスト・教材について
覚えていないです。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
基礎から応用まで段階的に学べる内容になっていて、自分の理解度に合わせて学習を進めることができました。学校の授業に合わせた内容だけでなく、定期テストや模試、受験対策も充実していて、効率よく学力を伸ばせたと感じます。計画的に学習できるため、苦手分野の克服にも役立ちました。
定期テストについて
一ヶ月に一度くらい5教科の小テストがありました。あるテキストから出題されましたが覚えていないです。
宿題について
中学生 特に決まっていたわけではなかったですが、だいたい1週間で見開き1ページから3ページでした。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
その日の授業の内容から生徒が理解に苦しんでいた内容まで連絡されていました。生徒の授業での集中度や理解度まで書かれていたと思います。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
現在の学習状況や成績、苦手分野について詳しく説明していただきました。今後の学習計画や志望校に向けたアドバイスもあって、家庭での学習方法についても具体的な助言をいただけました。保護者と塾が情報を共有しながらサポートしてくださるため、安心して学習を続けられると感じました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績が思うように伸びなかったときには、苦手分野や間違えた原因を一緒に分析し、自分に合った勉強方法を具体的にアドバイスしてくれました。また、無理のない学習計画を立てて励ましてくれたことで、前向きな気持ちで勉強を続けることができました。一人で悩まずに相談できる環境があり、とても心強いと感じました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
広くはないが、個別に集中できる環境がしっかりと整っていてよかった。
アクセス・周りの環境
駅に近くて通いやすかった。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
講師の方がとても丁寧で質問しやすく、自分に合ったペースで学習を進められる点が特に良いと感じました。学習面だけでなく、進路や勉強方法についても親身に相談に乗ってくださるため、安心して通うことができます。個別指導ならではの手厚いサポートがあり、学力向上につながっていると実感しています。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
合っている点 私は自分のペースで学習を進めたいタイプなので、個別指導の授業がとても合っています。わからないところをすぐに質問でき、理解できるまで丁寧に教えてもらえるため、苦手な内容も克服しやすいです。また、静かな環境で集中して勉強できることも自分に合っていると感じます。 合っていない点 個別指導は自分のペースで学習できる反面、周りの生徒と競い合う機会が少ないため、時々刺激が足りないと感じることがあります。また、自分から質問したり積極的に取り組んだりする姿勢が必要なので、受け身になってしまうと十分に活用できない点は少し合っていないと感じます。