塾の総合評価:
回答日:2026年8月15日
崇徳高等学校が志望校のITTO個別指導学院 広島祇園校の通塾体験口コミ(生徒 / エアロピクルスさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
広島県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
ITTO個別指導学院 広島祇園校
通塾期間:
2025年1月〜通塾中
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
高校受験
成績について
入塾時の成績/偏差値:
40
(広島県公立高校入試模試)
卒塾時の成績/偏差値:
50
(広島県公立高校入試模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料
この塾に決めた理由
個別指導なので、自分の分からないところを先生に聞きやすく、自分のペースで勉強できると思ったからです。また、学校の授業や定期テストの対策もしっかりしてもらえるところが良いと思いました。先生も優しく、塾の雰囲気が明るくて通いやすそうだったので、この塾に決めました。
この塾以外に検討した塾:
講師・授業の質
講師陣の特徴
先生方は優しくて話しやすく、分からないところがあっても質問しやすい雰囲気でした。授業では自分のペースに合わせて教えてくれて、分からない問題も丁寧に説明してくれました。勉強の仕方についてもアドバイスをしてくれるので、安心して授業を受けることができました。先生との距離が近く、楽しく勉強できるところも良かったです。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業は先生が一人ひとりの理解度を確認しながら進めてくれるので、自分のペースで勉強することができました。分からない問題があったときもすぐに質問でき、丁寧に教えてもらえます。学校の授業で分からなかったところを復習したり、問題を解いて理解度を確認したりする流れで、集中して取り組みやすかったです。
テキスト・教材について
わからない覚えていません。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
自分の学力や苦手なところに合わせて授業を進めてもらえるので、無理なく勉強することができました。学校の授業で分からなかったところを復習したり、テスト前にはテスト対策をしたりできるので、自分に必要な勉強ができるところが良かったです。自分のペースで進められるので、苦手な教科も少しずつ理解できるようになりました。
定期テストについて
塾内テストは定期的に行われ、普段の勉強の理解度や苦手な部分を確認することができました。テスト結果をもとに今後の勉強について考えられるので、学力の確認にも役立ちました。
宿題について
宿題の量は多すぎず、学校の宿題や部活動などと両立しながら取り組むことができました。授業で習った内容が中心なので、復習にもなって良かったです。無理なく続けられるくらいの量で、自分のペースで取り組むことができました。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
授業の様子や勉強の進み具合などを、保護者にも分かるように連絡してくれました。授業でできるようになったことや、もう少し頑張ったほうがいいところなども伝えてもらえるので、子どもの学習状況を把握しやすいと思います。必要な連絡もきちんとしていて、安心して通うことができました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績が思うように伸びなかったときは、苦手な教科や間違えやすい問題を確認して、どこから勉強し直せばよいかアドバイスしてくれました。自分に合った勉強方法や、普段の勉強で意識したほうがいいことも教えてくれたので、次のテストに向けて何を頑張ればいいのか分かりやすかったです。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
設備はしっかりしていて、騒音対策もしてあると思います。塾の中は綺麗で衛生面でもしっかりしてます。
アクセス・周りの環境
バスも通っていて、近くには駅もあるので通いやすいです
総合評価へのコメント
総合的な満足度
総合評価を最高評価にした理由は、先生が優しく丁寧に教えてくれて、分からないところも質問しやすかったからです。自分の苦手なところや理解度に合わせて授業を進めてもらえるので、無理なく勉強を続けることができました。また、テスト前の対策や勉強方法についてのアドバイスもあり、安心して通うことができました。塾の雰囲気も良く、楽しく勉強できたので、総合的にとても満足しています。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
自分のペースでコツコツ勉強したい性格なので、個別指導で分からないところを自分から質問できるところが合っていると思います。先生も優しく、落ち着いた雰囲気なので集中しやすいです。一方で、自分から積極的に質問するのが苦手な人は、分からないところをそのままにしてしまうこともあると思います。