回答日:2026年01月23日
神戸親和大学に合格した個別指導塾トライプラス 隼人校の通塾体験口コミ(保護者 / とととさん)
総合評価
4
- ニックネーム: ととと
- 通塾期間: 2022年7月〜2024年12月
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 神戸親和大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
無事に志望大学に合格することができて感謝しています。模試の結果なども、詳しく分析してくださって、次回は点数が取れるように丁寧に指導くださいました。 面接の練習も積極的にしてくださり、小論文対策も徹底的に指導くださり、受験前にものすごく自信が湧いていたように思います。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
黒板の授業形式が苦手だったので、生徒2名、講師1名の形式で、安心して受けられていたと思います。とても静かな環境で、講師の先生にも質問しやすく理解度は高くなっていたと思います。大学生の講師の先生がほとんどだったので、趣味の話など身近にでき、大学の雰囲気など聞けるところもよかったようです。
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(40代・主婦(主夫))
お住まい:
鹿児島県
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
1001~1500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
個別指導塾トライプラス 隼人校
通塾期間:
2022年7月〜2024年12月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
49
(進研模試)
卒塾時の成績/偏差値:
50
(進研模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
毎月の授業料 長期休暇の、特別授業料
この塾に決めた理由
自宅から近く親としても送迎に負担がなかった。授業形式の塾に通うのは避けたいとのことだったので、2対1の授業形式に心が惹かれて決めました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
塾長と副塾長がいらっしゃって、講師の先生方も充実されていたように思います。講師の先生方は、地元の工業高等専門学校の生徒さん、鹿児島大学の生徒さんでした。 子どもの話によると、講師の先生方は皆さん話しやすく、質問しやすい環境であったようです。休み時間には趣味の話をしたりして、積極的にコミュニケーションを取り、アットホームな環境を作ってくれていたようです、
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
生徒からの質問にも丁寧に答えてくださっていました。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
2対1の生徒2名、講師1名の形式でした。 前回の授業での理解度を測るために、小テストがあったようです。答え合わせなどしながら講師の先生にアウトプットして、理解度を高める訓練をさせてくれていました。わからないところは、繰り返し教えてくださって、苦手な分野も徐々に克服しているようでした。
テキスト・教材について
特にトライで揃えるテキストはありませんでした。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
特に、カリキュラムなどはなかったように思います。選択した科目の苦手分野、テストで点数が取れなかったところを中心に、テスト問題や教科書、ドリルやワークを使って授業を進めてくださっていました。 長期休暇の特別授業は、何科目でも追加できて、課題なども見てくださっていました。
定期テストについて
前回の授業の理解度を高めるために、小テストを行っていたようです。
宿題について
授業で行った範囲に沿って、プリントでの宿題が渡されていました。 教科書、ワーク、ドリル、過去問など様々なところから宿題が出ていたようです。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡/その他
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
主にプリントでの案内でした。娘への口頭での伝言もあって、娘から聞くこともしばしばでした。面談などの日時の調整などは、電話で話をしていました。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
入塾からの成績の評価、長期休暇の特別授業へ参加するかどうか、学校での様子、家庭での様子、勉強への意欲、授業態度など、色々とお話をしました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
どの分野が点数が取れていなかったのか、勉強の仕方に間違いがなかったのか、徹底的に掘り下げてくださっていました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
こじんまりとした広さではあったが、トイレも完備され、いつも綺麗に衛生的な環境であった。
アクセス・周りの環境
大型商業施設や、飲食店などもしゅうごうしていて、夜でも明るく治安がいい環境であった。
家庭でのサポート
あり
勉強へのサポートというよりは、健康面、精神面でのサポートだったように思います。食事のサポート、悩みや不安への対応などでした。