回答日:2026年02月05日
慶應義塾大学に合格した帰国子女アカデミー 船橋校の通塾体験口コミ(保護者 / まあさん)
総合評価
3
- ニックネーム: まあ
- 通塾期間: 2017年4月〜2023年4月
- 通塾頻度: 週3日
- 塾に通っていた目的: 内部進学
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 慶應義塾大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
満足した結果を得られたから良かったけれども、とにかく授業料や学校別対策コースが高い。オーバースペック気味の課題量であったと後から思っているから。あそこまでやらなくても良かったという声は周りからも出ていた。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
インターナショナルスクールのような明るい空気があっていて、常に楽しそうに通っていた。ネイティブレベルの子どもが多く、英語を話している時間が増えてあっていた。 最寄り駅が混雑しすぎていて安全面が不安だった点があっていなかった。
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(40代・会社員)
お住まい:
東京都
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
1501~2000万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
帰国子女アカデミー 船橋校
通塾期間:
2017年4月〜2023年4月
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
内部進学
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
60
(記述模試)
卒塾時の成績/偏差値:
70
(記述模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
50,001~100,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料 季節講習
この塾に決めた理由
インターに通っていて、帰国子女入試に特化している塾を希望していたから クチコミでもここ以上はなかったから
講師・授業の質
講師陣の特徴
外国人講師のみ 日本人は事務と面談の時の親向けのスタッフのみだったと思う オールイングリッシュで日本語は一切使用していないようだった 授業は親は一切受けないので細かいことはわからない 保護者はロビーまでしか入る機会もなく、授業も受けない。面談で数回お会いしたのみでわからない
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
聞けばなんでも教えてくれたしいつでも質問出来る環境であった。聞きやすい空気
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
インターのようだと言っていた 友達ともすぐに仲良くなれてアメリカにいたころのような雰囲気だった 明るく子供の声が楽しそうだとは感じたがロビーまでしか保護者が入る機会はない 子供は楽しそうに通っていたが、授業参観等はないので細かいことはわからない
テキスト・教材について
独自教材
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
帰国子女に特化 帰国子女入試ようのノウハウが圧倒的に高く、志望校への最短距離だと感じた 塾に任せていたのでカリキュラムについては細かいことは一切わからない 子どもが納得して受けていて、それ以上のことを細かくきくことはない。親は一切口出しをしていない
定期テストについて
KAAT
宿題について
エッセイが大量にある 年間100本以上書く リライトもかなり細かく指示が出る 宿題も本人がやっていたのでそれ以上はわからない
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
半年に1回
テストの成績や個人面談の日程、あとは入試期間の合格不合格等のやり時だけでした。 特にたくさん連絡くることもなく、こちらから気になることを聞けば教えてもらえるスタイル
保護者との個人面談について
半年に1回
志望校を決めたり、現状の英語力や課題、受かりそうなラインや過去の合格者との照らし合わせ等をしました。 あとは不安なことや、英検についても細かく聞いてアドバイスをもらっていました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
エッセイをとにかくきちんと書いて提出すること。癖を直すこと。 本を沢山細かく読むことを勧められた。成績上位者は本の虫である事がほとんどだといっていた。友達も本が好きな子が多かった。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
なし
アクセス・周りの環境
駅が混雑していてホームへの落下等不安だった
家庭でのサポート
なし
併塾について
あり (集団塾 )
受験のたて