塾の総合評価:
回答日:2026年4月18日
京都文教大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 六地蔵校の通塾体験口コミ(保護者 / つさしげさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
京都府
配偶者の職業:
パート
世帯年収:
501~600万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 六地蔵校
通塾期間:
2025年4月〜2025年10月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
60
(代々木ゼミ)
卒塾時の成績/偏差値:
65
(代々木ゼミ)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料50万 季節授業料20万 テキスト料10万
この塾に決めた理由
日本でも有名な塾であり優秀な講師の方が沢山おられるので決めました。又環境面に関しても大変直ぐれています。其れが一番の理由です。
講師・授業の質
講師陣の特徴
講師の方は大変すぐれている方ばかりでした。大学生が中心で娘より少し年齢が高い人ばかりのイメージが有りました。責任者の方は優秀な方である事を確認しました。より良い人材を集められたイメージがありました。又すぐれていた人ばかりである事も理解しています。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業の形式は大変分かり易くイメージがありました。流れは生徒の立場に立って考えておられ、授業の進行においてもしっかり整った環境作りをされておりました。 雰囲気についても生徒にあった事を考えてより分かり易くなるように工夫されておりました。大変ありがたい環境作りをされていました。
テキスト・教材について
テキスト教材においても生徒に分かり易く作成されており、大変対策を良くとられてました。生徒の事を考えより分かり易く考え作成されておりました。テキストは全て調整されており、少し難しめでしたが大変分かり易いイメージがありました。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
カリキュラムについては、大変工夫されており、分かり易く考え大変対策も充実されて作成されておりました。分かり易く検討されており生徒の事を思いやり、常に動画を集められたイメージがありました。対策もしっかり整ったのを認識しております。
定期テストについて
小テスト、塾内テストもしっかり定期的にありました。
宿題について
宿題もやや多めで娘はやや大変そうな感じを持ちました。又すぐに分からない問題は家族と問題解決に至るように工夫していました。又どうしても分からない場合は講師の方に確認して解決に至りました。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
保護者の連絡は定期的にして頂きました。又次回の予定取れる事を中心に連絡が有りました。又娘の予定も中心に連絡される事も多めにされておられました。大変分かり易くされておりました。
保護者との個人面談について
月に1回
娘の成績アップの為に日々考え常に問題解決に至るように工夫して面談を持ち出されたイメージが高く感じました。よくされておりました。大変ありがたかったです。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績不振になった場合は講師の方がより良いアドバイスをされより良い経験をさせる為により考えて常に考え頂きました。 大変感謝のイメージしかありませんでした。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
騒音対策も大変すぐれてました。 塾内も大変広々しています。
アクセス・周りの環境
駅近で通いやすい環境面で有りました。駅から屋根もあり、雨降りにも対応出来ました。
家庭でのサポート
あり
家庭内においても、予習復習をしっかりし分からない場合は娘と一緒に説明をしサポ一トして行きました。又娘の成績アップに至る事を重点に行いました。 苦労しましたが大変良い経験をしました。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
塾の総合評価は大変感謝していますので、最高の点数は出します。 塾で生徒の気持でいっぱい考え頂き勉強の点数アップの為に考え志望校に合格達成して頂きありがとうの気持でいっぱいです。 成績アップの気持でいっぱいで講師の方と塾の全て調整しサポ一トして頂きありがとうの言葉しかありません。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾内は個別指導なので壁もしっかりされており、生徒と生徒との間スペースを広々と対策されており娘にあっている事を確認したし点が良かった理由です。合っていない点は娘は人付き合いが苦手で生徒と生徒の距離感に大変苦労していました。生徒と生徒の付き合っていけないイメージが多すぎるので大変しんどく感じました。