回答日:2026年6月15日
北海道大学が志望校の東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 さくらんぼ東根校の通塾体験口コミ(生徒 / メロンパンさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
山形県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 さくらんぼ東根校
通塾期間:
2025年1月〜通塾中
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
大学受験
成績について
入塾時の成績/偏差値:
48
(全国統一小学生テスト)
卒塾時の成績/偏差値:
58
(全国統一中学生テスト)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
テキスト代 合宿代
この塾に決めた理由
東桜学館に受かっている方々数いる上に先生方の態度、塾の雰囲気が心地よく、自分にあっていると感じたから。
講師・授業の質
講師陣の特徴
大学生のかたからベテラン先生まで幅広い。 わからないところは理解することができるまで温かく寄り添って教えてくれるため、非常にありがたい。主に授業をするのはベテランの先生であるが、授業外での質問は大学生の先生もベテランの先生も答えてくれる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
先生に質問したとき、どこがわからないのかと逆にどこがわかっているのかを伝えると、絵をつけたり、図を描いたりしてわかりやすくせつめいしてくれる。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
集団授業、個別、映像授業と多く行っている。 雰囲気としては、自分の意見を言いやすい環境であると思う。 授業の形式は公立中か私立中か、学年などでも変わってくるが、小学生の土曜日クラス、中学生以上では文系から理系という順番で行う。また、それ以外のクラスでは火曜日に文系、木曜日には理系という流れで行われる。
テキスト・教材について
東新中学NETの教科書
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
四谷大塚の教科書の内容から出されるものや四谷大塚が作ったテストを行うことが多い。 主に応用問題が出される。一番最後に出る問題が一番簡単という場合が多い。そのため、難しいと思った問題を一度飛ばしてから行う方がリスクが少なくなると思う。 難易度は割と難しいと思う。
定期テストについて
頻度としては、2ヶ月に一回程度。難易度は割と難しい。
宿題について
一週間に教科書の内容から10ページほど出され、自主学習ノートを週に2ページ以上の提出も求められる。学年によって変わるが、文系の宿題では作文、物語の読解が出される。理系では理系の宿題は算数の応用問題、理科の50問テストが出される。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
塾に来ていないときや映像授業の進み具合が遅くなっているときにたまに連絡が行くときがある。その他にも、体調不良のときにも迎えの連絡が行くときもある。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
保護者との二者面談のため生徒の私はあまりわからないが、今の自分の成績の状況や全体で見たときにどこに位置しているか、できていないところを埋めるためにはどのような工夫をしたらよいのかなどを面談している。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
特にアドバイスをもらったことはないが、「やればできるんだからやりなさい。いま苦しめば後は遊び放題だぞ」とやる気をつけられているのはよく見かけた。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
食べ物の匂いや周囲の音が気にならないよういなってある。
アクセス・周りの環境
駐車場が狭い。 コンビニエンスストアが近くにある。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
先生の対応、態度、人柄、塾の雰囲気、テストや宿題の量など全ての点において受験する人だけでなく、定期テストの点をあげたい人にもぴったりだと感じましたので、星5をつけました。 私的におすすめしたい塾ランキング第一位です笑。今私が通っている公立中学校では進学プラザに通っているひとは三分の一とほぼ全員が進学プラザといってもいいほど合格実績も多いです。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
あっていない点はとくに見つからないが、あっている点としては、3つほどある。まず一つ目としては、先生の対応力や態度が素晴らしい点。そして二つ目は、塾全体の温かい雰囲気。最後に三つ目は、合宿やテストなどあっている表現が見つからないが、イベント企画のようなものが多いところ。