塾の総合評価:
回答日:2026年7月12日
大阪大学が志望校の東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 広島西条校の通塾体験口コミ(生徒 / レイハさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
広島県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 広島西条校
通塾期間:
2026年1月〜通塾中
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(東進全国模試)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(東進全国模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
模擬試験 講座 教科書
この塾に決めた理由
家から近かったから。また、東進自体、模擬試験や講座の質が高く、受験をするにあたって早い段階から力の定着を促すことが可能だから。
講師・授業の質
講師陣の特徴
基本的には映像授業で、それぞれの先生の教え方がとても上手に感じる。 偶に公開授業をすることがり、勉強の質の向上だけでなく、学習に対するモチベーションを大幅に上げてくれる。 また、予備校の先生は大学生が多く、大体の先生が優しく教えてくれる。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
基本的には映像授業で、毎日決まった範囲の講座を受ける。そのため、授業が遅れることはなく、決まった周期で正しく行っていれば、早い段階から高校3年生の内容や本格的な受験対策が行える。 映像授業なので、途中で終わることや、理解が難しい箇所の一時停止、巻き戻しを行える
テキスト・教材について
東進オリジナルのテキストを使っている。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
高校一年の時に、一年範囲の英文法と数学は全て終わる。中には学校で習うが塾で習わないところもあるが、小さいところなので大きな問題はない。 夏休みには二年生範囲の数学やることができる。 模擬試験は自分に見合った適切な物が幅広くあるので、定期的に学力を知ることが出来る
定期テストについて
一講座の終わりに確認テストがある。また、単元の終わりには終了判定テストがある。
宿題について
日々の宿題はないが、模試の自己採点の結果を提出する。 テキストによっては付属の演習問題が付いていたりするので、それを宿題としてやるように指示する講師も少なくはない。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
塾の欠席をしたとき、塾から保護者へと連絡が来る。 提出物や生徒から保護者への連絡が通っていないとき、確認のために連絡が来ることがある。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
模擬試験や定期テストで分からない所があれば詳しく教えてもらえるので、根本的な理解をすることが出来る。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
他の校舎を見たわけではないが、中は広く、騒音が気になることはない。 一階や隣には田中学習会があるので、模試やミーティングは基本的にそこで行う。
アクセス・周りの環境
西条駅から近いため、通学後に直ぐに塾へたどり着ける。 駅からは近いものの、中は静かなので、電車の音が騒音になって聞こえることはない。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
塾の費用が高い。 高い費用を払わないと周りに追いつきにくかったりする。 模試後受験には1100円をクレジットで払う必要があり、その値段からか模擬試験自体を躊躇してしまう。 先生の中には接しにくい人がいる。 模擬試験にも、基礎力判定と合格力判定の主に2種類があり、基礎力判定については人によっては好きではない、あるいは嫌いだという答えがある。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾は自分で来る日程を決めるので、めんどくさがりの人や部活で忙しい人にはあまり向いていなかった。そのぶん、時間が多くあり、部活の引退後や学校が休みの日には多く利用できる。 模擬試験には、基礎力判定と合格力判定の主に2種類があり、基礎力判定については人によっては好きではない、あるいは嫌いだという答えがある。