塾の総合評価:
回答日:2026年7月9日
関西学院大学が志望校の総合型選抜専門塾AOI 大阪校の通塾体験口コミ(生徒 / こ ぐ まさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
大阪府
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
総合型選抜専門塾AOI 大阪校
通塾期間:
2026年1月〜通塾中
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(進研模試)
卒塾時の成績/偏差値:
58
(進研模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
授業料
この塾に決めた理由
元から勉強が苦手で、成績もあまりいいわけではなかったから総合型でどうしても決めたかったため、志望校のレベルには自分の力だけでは相当叶わないと思い総合型に強い塾を調べたところ貴校が出てきたためカウンセリングにいくとすごく話もわかりやすかったのできめた。
講師・授業の質
講師陣の特徴
自分の志望校について詳しい先生がカウンセリングをしてくださって、自分が思っていることを説明するのが苦手な性格なのを瞬時にくみとり、喋りやすいような質問内容にしてくださったりクーリングオフの時間を作ってくださったので打ち解けやすく自分の気持ちを話しやすかった。生徒と先生の仲もよく質問しやすい雰囲気、落ち着いた雰囲気があったし、先生同士も仲が良く居心地のいい場所だった。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
まだ授業を受けていないのでこれから知って行くけれど、カウンセリングの際は自分がどんなことをしたいと思っているのかなどを聞く際に相槌などをよくうってくださったりそういう考えがあるのかなどとすごく話しやすい雰囲気を作ってくださった。自分が今の状態で本当に大丈夫なのか、総合型にうかるためのベースはできているのかが不安だったが、そこまで考えているのは素晴らしいことだよなどと安心できるような声掛けもあり自信もついた。
テキスト・教材について
小論文、志望理由書
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
使っている教材の質問内容が自分に関することが多く、自分と向き合う時間がすごく多いため今まで気づけなかった自分の一面に気付けたりその質問を考える過程が志望理由書を書くことにつながったりして、すごく力がついてる感覚があった。実際に志望理由書を書く際にいぜんよりかきやすくなっていたし、先生方のおかげで自分がやりたいことをより明確化することができ、そのためにはどのような情報を知っていないといけないのかにも気づくことができ、調べる内容も奥深いものになっていった。
宿題について
初回の授業の宿題は少し多めだったけれど、調べておかなければいけないこれからのベースとなるものが明確化されており、自分で調べてやる分考える機会も増えたし、知識や文章の書き方もレベルアップできるような内容だった。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
これからどのような内容って授業を行なって行くのかを、生徒本人だけでなく保護者にもきょうゆうしており、また文面だけでなく動画でも説明してくださっていたため、両親も自分自身も安心できるような内容だった。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
自分の成績で出せる範囲の総合型がどれなのか、自分の学びたい学部がどこなのかなどを一緒に探してくださったり、期末テストはどのように取り組むべきなのかなどをアドバイスしてくださった。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
集中しやすい環境
アクセス・周りの環境
駅から近くて道も複雑じゃないので通いやすい
家庭でのサポート
あり
自分自身塾を2つ掛け持ちしていたり、通院を行なっていたりと忙しけスケジュールもかつかつなため、スケジュールを自分だけでなく両親も加わって管理してくれている。
併塾について
あり (個別指導塾)
基本的にAOIは総合型の塾なので、万が一の一般受験のことも考えて併塾をした。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
自分が今までたくさんの塾のカウンセリングを受けた身として、今までで1番親身になって聞いてくださったり、実績もたくさんある分のアドバイスや対応がすごくしっかりしていて安心感がすごくあって、ここに通っていれば合格するという自信が心の底からふつふつと湧いてくるような気がする塾だったから。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
自分の人と話すことが好きな性格などが先生方ともすごくマッチしていたり、自分自身すごく自分のことについて追求することが好きなので、じゃああなたはどうしてそれを選んだの?とゆう質問やどうしてこっちじゃなくてこっちにしたの?という質問をたくさんしてくださる授業環境がすごく楽しいものに感じた部分が自分にマッチしていた。