総合型・学校推薦型(AO・推薦入試)の受験対策をしたい
AO・推薦入試は、目的意識、行動力、知性・教養、言語力など総合的な力を高める必要がありますが、早稲田塾では「論文作法」をはじめとした多彩なプログラムを用意しています。各プログラムではスタッフや講師、受講生同士のディスカッションを通して将来のビジョンを明確化し、面接や志望理由書などで必要となる表現力・総合力を養成するための指導を行っています。
対象学年
授業形式
AO・推薦入試は、目的意識、行動力、知性・教養、言語力など総合的な力を高める必要がありますが、早稲田塾では「論文作法」をはじめとした多彩なプログラムを用意しています。各プログラムではスタッフや講師、受講生同士のディスカッションを通して将来のビジョンを明確化し、面接や志望理由書などで必要となる表現力・総合力を養成するための指導を行っています。
早稲田塾のカリキュラムのひとつに、使える英語を養成する「英語特訓道場」があります。この英語特訓道場は、予習なしでネイティブの朗読を繰り返し聴きとりながら行う学習法なので、リスニング力・読解力のみならず、集中力も強化することが可能です。また、音源配信などの復習教材も充実しているほか、インプット・アウトプット両面に特化した授業で英語4技能を着実に伸ばすことができます。
入試が多様化しても全ての土台となるのは基礎学力ですが、早稲田塾では東進ハイスクールの映像授業を受講できる「東進講座」を用意しています。この講座では、知識を効率よく身につける「通期講座(90分×20回)」「講習講座(90分×5回)」に加えて、基礎を短期間で習得する「高速マスター」、過去問10年分の指導を行う「過去問演習講座」など、基礎から志望校対策まで効率よく学習できるラインナップが揃っています。
生徒/大学生/週2日/目的:大学受験
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回答日:2026年05月10日
自分の「好き」を形にしたい人には最適で、仲間との対話を通じ主体的に成長できる環境。一方、受動的な講義や一人での自習を好む人には、議論や発表の多さが負担に感じるかもしれない。自分の軸を持ち、他者の視点を取り入れながら合格を目指す熱意があるかどうかが、分岐点だと感じた。
保護者/社会人以上/週3日/目的:大学受験
4
回答日:2026年04月16日
合っている点は、総合型選抜に必要な提出書類や面接・小論文を「型」だけでなく内容面まで具体的に指導してもらえるところです。課題提出があるので、ペースメーカーになりやすく、周りの雰囲気も受験に向いていて刺激になります。合っていない点は、自主性が弱いと課題が負担になりやすいこと、講座を増やすと費用と時間が膨らみやすい点だと思います。