塾の総合評価:
回答日:2026年6月9日
作新学院高等学校に合格した完全個別指導 進光ゼミナール 竹林教室の通塾体験口コミ(生徒 / のあさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
栃木県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
完全個別指導 進光ゼミナール 竹林教室
通塾期間:
2021年7月〜2022年3月
通塾頻度:
その他
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
35
(下野模試)
卒塾時の成績/偏差値:
45
(下野模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
私が収入ゼロの状態のとき母にすべて負担していただいていたので内訳はわかりません。
この塾に決めた理由
知り合いが通っていて完全個別だったから わからないところをわかるまで教えてもらえると思ったから決めました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
若い先生から年配の先生まで揃っていて人それぞいろいろな教え方があったので自分に合う教え方を見つけることができました。 休み時間の間は仲良くお話することができる先生ばっかだったので仲良くなることができ仲良くなったほうがわからないところを聞きやすくなる気がしました。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
1で質問したら100で帰ってくるような塾でした。学びの知識が増えて初めて知ることも多かったので少しの間でしたが勉強が楽しく思えたのを覚えています。 できなかったところは できるまで何度も復習をしていました。 理解できるまで問題を解くやり方の先生が多かったのでしっかりと理解できました。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
個別でしたが1人から4人を1人の先生が見る形だったのでひたすら問題集を解き丸付けして解説読みわからないところや解き方などを教えてもらう形でした。 塾の先生がフレンドリーな先生だったので楽しく塾に通うことができました。
テキスト・教材について
問題集を何冊も配られました。全部部分的にしか終わっていなく、少しもったいなく感じました。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
1コマ60分で終わり次第10分の休憩がありました。学校の授業とさほど変わらなかったので極端に長くもないため負担は少なかったです。 私の場合は数学と英語の2科目しか取っていなかったので1日2コマ週2回の授業でした。 夏期講習や冬季講習は1日5コマの週3から4日でした。授業時間は通常授業と同じでした。
宿題について
テスト自体はなかったですが夏期講習や冬季講習のときは変える直前にその日の内容の小テストをやり合格点に達した人から帰宅でした
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/その他
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
志望校の話をしました。でも保護者への個人連絡はそんなになく3者面談はよくしました。その他重要な書類などはすべて手紙でのやり取りでした。 通ってみてからの成績や続けられるかどうかの話し合いは基本三者面談で行っていました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
私の場合は模試の判定が悪く県立の志望校に受かるか微妙だったのですがチャレンジするだけしてみてもじぶんのじつりょくをはか チャンスだと言ってくださいました。 でもやはり塾の合格率は上げたい気持ちも運営側になるとあると思うので私立単願にしないかという提案もされました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
大きい道沿いにあるため車の音が聞こえるのかと最初は不安でしたが思った以上に聞こえずしっかりと授業に集中できました。
アクセス・周りの環境
競輪場通り沿いにある塾のため細い路地みたいなところがないので安全です。 ですが私の場合は高架下を通っていたため夜遅くまで塾に通っていた時などは少し帰り道で不安だったので迎えに来てもらっていました。福田屋が近くにあるので私の知る限り塾の駐車場はなかったですが近くに車を停められました。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
環境もよく先生たちの対応も、教え方も進め方もすべてが良くて私にはとってもあっていました。実際受験には不合格で正直落ち込んでいましたが高校進学し定期試験ではクラス順位がずっと上から5番目以内にはいっていたので塾に行っていた成果はきちんと出ていたんだなと実感することができました。受験には間に合わなかったのですが
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾にあっていると思った点は先生がわかるまでしっかりと教えてくれるところです。 完全個別で授業形式ではなく問題をひたすら解く形だったので自分のペースでひたすら問題を解けるところがよかったです。 合わなかったところは何度も先生に同じ解説をさせてしまっていたので少し申し訳なく感じてしまいました。