個別指導なら森塾 聖蹟桜ヶ丘校の口コミ・評判
回答日:2025年02月09日
個別指導なら森塾 聖蹟桜ヶ丘校 保護者(父親)の口コミ・評判【2020年04月から週2日通塾】(112713)
総合評価
5
- 通塾期間: 2020年4月〜2023年1月
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 高校受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 八王子学園八王子高等学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
塾の総合評価としてはとても良かった。最初に書いたように講師はプロでベテランで頼もしかった。教え方もわかり易く丁寧に説明してくれた。きつい言い方もせずに面倒もよく見てくれた。相談にものってくれて非常に親しみのある方でした。周りの方達の評判も良く保護者としては大変ありがたかった 成績不振時は、基礎から落ち着いて学ぶ姿勢、少しずつで良いから継続していく考えを教わることが出来た。成績不振は一時的なものであることを伝えてくれた。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾にあってる点 塾の実績を通じた勉強方法、問題の解き方、取り組み方をおそわれた。また、仲間と通塾することで良い意味でのライバル意識を持てるようになった。 あっていない点 学校の授業とのバランスが難しい。学校の勉強が疎かになることもあり、子供には何度も注意した。(塾も大事だけど学校が1番大事の考えが一時的にあまかった時期があった)
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
東京都
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
801~900万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
個別指導なら森塾 聖蹟桜ヶ丘校
通塾期間:
2020年4月〜2023年1月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(ホクシン)
卒塾時の成績/偏差値:
67
(ホクシン)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料、夏期講習、冬期講習など
この塾に決めた理由
駅からのアクセス、自宅からのアクセスが良かった。何より内容面での講師の評判が良いのが決め手の要因であった。
講師・授業の質
講師陣の特徴
講師はプロでベテラン。教え方もわかり易く丁寧に説明してくれた。きつい言い方もせずに面倒もよく見てくれた。相談にものってくれて非常に親しみのある方でした。周りの方達の評判も良く保護者としては大変ありがたかった。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
家庭でのサポートは、分からない問題を教えたり、携帯電話の触る時間を制限したり、休む時は休ませるようにし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業の流れ、形式、雰囲気については、対面、非対面、双方向面の対応をいただいた。雰囲気は常にブランクで保護者としては大変助かった。流れは、ケースバイケースで臨機応変に対応いただいた。型にはまらない形式が良かったと思う。
テキスト・教材について
教材はどこのメーカーかは忘れたが非常にわかりやすくて整理されたものと記憶があります。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
カリキュラムは子供のレベルに合わせた良い内容に組んでくれた。レベル的にどうかと思ったが安心して預けられた。志望校もある程度固まってきた段階でそれに合わせてアドバイスをいただいたり、学校の勉強とのバランス感の経験談もとても参考になっ
定期テストについて
適切な時期に適切な間隔で行っていたようですごく助かりまし
宿題について
宿題については、部活をしていたので宿題は大変だと外から見て感じた。並行して学校の授業もあり、何を最優先にするか悩んでいた時期があった。塾としても難しいと
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
保護者への連絡内容は、同じ問題を間違えるケースや簡単な問題を間違えるのを繰り返したりとか注意すべきところを教えてくれて大変助かった。
保護者との個人面談について
月に1回
面談内容は、授業の取り組み方、気持ちであったり、ケアレスミスを無くしていくに繰り返して注意していくこと
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績不振時のいただいたアドバイスは、基礎から落ち着いて学ぶ姿勢、少しずつで良いから継続していく考えを教わることが出来た。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
駅から近く賑やかな面に位置していたが、騒音、衛生面では問題無し。
アクセス・周りの環境
駅から近く賑やかな面に位置していたが、さほど気にするなどではなかった
家庭でのサポート
あり
勉強が大切なこと、塾に通っていることの目的を常に理解させた。毎日教科を絞って小テストを継続させることを心がけ