回答日:2025年11月24日
京都橘大学が志望校の立誠学院 醍醐校の通塾体験口コミ(保護者 / ちさん)
総合評価
3
- ニックネーム: ち
- 通塾期間: 2024年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 下がった
- 第一志望校: 京都橘大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
少人数クラスなので質問がしやすいし、先生が生徒一人ひとりの相談に乗ってくれます。グループ指導だけど個別指導のような良さもあるところが良いなと思いました。先生と生徒の距離が近く、リラックスして勉強できる場所だと思いました。先生は授業中だけでなく、いつ質問してもすぐに快く答えてくれます。授業後でも話しやすい先生が多かったです。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾が本人に合ってるかどうかは、本人でしか分からない事ですが、嫌々行き出した時は、塾が合ってないのかなとも思います。成長をサポートしながら、一緒に目標達成を目指していく役割もして頂きたいなとおもいます。
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(40代・会社員)
お住まい:
京都府
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
701~800万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
立誠学院 醍醐校
通塾期間:
2024年1月〜通塾中
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
44
(全国統一模試)
卒塾時の成績/偏差値:
44
(全国統一模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
20,001~30,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料→30万円 テキスト代→1万円 季節ごとの講習→20万円
この塾に決めた理由
「学校の成績を上げたかったから」、「受験対策がしたかったから」。通常授業の対策。「勉強をするためにいっている」場であると同時に「一緒にいて楽である友人関係がある」場が存在しているでもあるのである。そしてそれは地方の塾に置いていえば、地域に根ざしている塾を感じたので、子供も「楽しい」という感情で通えそうだったから。
講師・授業の質
講師陣の特徴
他の塾は受け身だったが、ここは自習の時間も含めて計画的に管理してくれるところが良かった。生徒が学校の授業をしっかり理解できているか確認して、理解不足を補う指導を行ってくれます。志望校合格を目指す、一定以上の意欲を持つ生徒を相手にします。中学・高校・大学受験を志望する生徒に対し、合格の可能性が上げる学習指導をしてくれます。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
生徒一人ひとりに合わせたカリキュラムを作ることができます。 学校の授業内容は既に理解しており、早く先に進みたいと考えているお子さまがいるとします。しかし、学校のカリキュラムは決められているため、先に進むことができずに物足りなさを感じてしまう可能性もあるでしょう。 その逆も然りで、理解が追い付いていないのにどんどん授業が進んでしまうこともあります。学校の授業スピードに物足りなさを感じているお子さまに対して、最適なペースでの学習環境が用意されています。
テキスト・教材について
ウィニング、アイワーク
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
通っている学校に合わせたカリキュラムを組んでくれます。結果的に学校の成績アップに繋がり、内申点の向上を見込むことができます。 学校の定期テストで良い成績が取れれば、内申点にも良い影響が出て高校受験が有利になります。それを目的に塾に行かせるご家庭も多いと思います。
定期テストについて
週に数回小テストがあり、受かる前で帰れない。
宿題について
塾の宿題は生徒の学習レベルや授業内容に合わせて設定されます。しかし、中には生徒の理解度に合わない難易度の宿題が出されることもあります。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
学習能力、宿題をやってるかやってないか、家で、塾はどんな内容を学習してるかどうかの会話の内容。本人がやる気があるかどうかの確認。
保護者との個人面談について
半年に1回
本人の塾での雰囲気、成績、どこでつまづいてるか、理解力、対策方法等、細かく面談しております。生徒の頑張りや今後の課題を伝えてくださってます。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
学校のクラスのように、複数の生徒を対象に一斉に教えるスタイルです。生徒同士の競争心を引き出しながら進めるので、授業のテンポやメリハリが大切になります。講師はクラス全体を見ながら、生徒が飽きないように工夫しながら授業を進めていかれてます。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
授業スペースは、基本的に「教室型」と「ブース型」の2種類に分けられます。 教室型は、おもに集団指導を行う塾の形式で、前方の黒板やホワイトボードに向かって、机とイスが並んでいます。 ブース型は、個別指導を行う塾に多い形式で、机ごとに仕切られています。ブース内には小さなホワイトボードが設置されていることもあります。
アクセス・周りの環境
地下鉄からアクセスよし。
家庭でのサポート
あり
分からないと言った所は、一緒に考えて解いて教えてました。一緒に調べることによって、本人のやる気を引き出したり、解けた時の満足度がかなり大きいものになるかと思います。