目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
愛知県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
野田塾 一宮校
通塾期間:
2020年1月〜通塾中
通塾頻度:
週5日以上
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
45
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
53
(全統共通テスト高2模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
10,001~20,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
高校部の費用 設備費代 年数回行われる模試代 講義の受講代(講義数により金額は前後する) これに加え追加で塾で開発されたIAの使用代、特別選抜対策講座(大学の推薦型選抜ようの講座)、アタマプラス使用など選択可能で費用が前後する。
この塾に決めた理由
小学生の頃友達が多く通塾していたためこの塾に決めた。 また、高校受験の実績が県内でトップレベルでしたので高みを目指す目的として決めた。
講師・授業の質
講師陣の特徴
中学部では正社員が担当をし、高校部は現役大学生が質問対応をする。大学生は地元の上位の大学(例:名古屋大学)などに通っており、文理どちらもいるのでどんな問題でも対応可能。 また、正社員については教員免許を保持している方もおり教育熱心な先生が多め。また全国の塾の講師が参加する全国模擬授業大会では連覇をしている
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
どんな問題でも対応できるように文理それぞれの講師がいるので、わからないところを払拭することができる。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
中学部では学校の予習型授業となっている。 また、テスト前には範囲に特化した授業をする。 他にも3年生では授業後に追加で入試の数学の大問1小問集合になれる自由参加の特訓が開催されている 高校部は、映像授業を各生徒が受講管理し、復習用でもいいし予習型でも多様な方法で受講できる。
テキスト・教材について
野田塾用に開発されたテキストを使用している。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
中学部では、高校受験校のレベル別で中学3年はクラス分けされそれまでの中1.2は中学での定期テストをもとに3クラス編成がされる。 高校部は映像授業で、年に2.3回映像授業の講師に直接授業を受ける会が設けられている。
定期テストについて
中学部の定期テスト2週間前から行われる定期テスト対策の授業で行われる。
宿題について
基本的にないが、たまに宿題を出されることがあるが学校の課題プラスαで量は多くない。 高校部に関しては課題はないが、映像授業で次回までにここを予習してと指定される場合が多々ある
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
塾内イベントや塾近辺で行われるイベントがある際に交通規制があるから気をつけるようになどの連絡。 また塾に設置されている専用機器より塾に来たタイミングと出たタイミング滞在時間などの通知が届く
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
塾内模試での結果などを見て志望校についてや、受験までの流れ、長期休み講習についての案内などを生徒、保護者、先生の3人で面談を行う。 志望校についても否定することなく生徒の希望を尊重する面談内容となっている。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
なぜそのような成績になったのかの、根本的な原因を探り、それぞれの原因にあったアプローチをしていき成績上昇をさせている。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
1教室最大約80人ほどはいれる教室が5部屋個別用の部屋が2部屋高校部用の個別自習教室(50人程度入る)が1部屋設置されている。 トイレなど水回りは清掃の方を雇い掃除をしている。 向かいのビルがダンススタジオということもあり、そこが騒音のような音で音楽を流してるときがありその時に限り塾ないで音楽が聞こえる。
アクセス・周りの環境
一宮駅から歩いて5分圏内にあり、少し遠くからでも通塾可能。また、駐輪場も塾の地下にあり自転車でも通塾可能
総合評価へのコメント
総合的な満足度
レベル感も自分にあっており先生と関わりやすくすぐ質問をできるのがとても良いと感じた。 また最近になり塾の改装が行われ今まではボロボロでいつ壊れてもおかしくないのではという校舎から耐震、利便性、その他諸々も向上し快適な環境になった。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
中学部では集団授業で、各生徒のレベルに合った授業を行い、下のクラスの中でも上のクラスと張り合える得意教科がある生徒でも満足できるように下のクラスでも難しい内容も取り扱ったりする。 高校部では映像授業がメインなので、対面と違い対話がないのでわからないところをすぐ解決できないのが自分には合ってないと感じた。