アップステーションの指導方針
成績を上げる「勉強の習慣」を作り上げる指導
アップステーションは、勉強の習慣を身につけることを指導理念とする塾です。20年以上の指導実績をもとに、成績アップを果たした生徒の特長や傾向を分析。正しい勉強習慣を定着させるために、「信頼できる伴走者」「成長が評価される環境」「適切な目標設定」の3つを通して、生徒が自ら机に向かえる「自走状態」の実現を目指します。
アップステーションは、勉強の習慣を身につけることを指導理念とする塾です。20年以上の指導実績をもとに、成績アップを果たした生徒の特長や傾向を分析。正しい勉強習慣を定着させるために、「信頼できる伴走者」「成長が評価される環境」「適切な目標設定」の3つを通して、生徒が自ら机に向かえる「自走状態」の実現を目指します。
アップステーションは、「無理」と「無駄」を排除した1:2の個別指導が最大の特徴。指導と演習を交互に繰り返し、「何もしない時間」を与えないよう指導します。独自の「ハンカチ理論」に基づき、まず数学・英語を伸ばした上で5教科全体の底上げをサポート。その成功体験をもとに、他教科も伸ばそうという意欲につなげます。
一人ひとりの学力レベルや学校の進度に合わせ、数あるラインナップから最適な教材を厳選。定期テスト対策から受験対策まで、「できた!」を実感できるちょうど良い難易度のテキストで、自信と習慣を育みます。
アップステーションの授業は、「その日の内容が理解できるまで」「前回出した宿題が全部終わるまで」を原則としています。授業内で実施される確認テストが不合格だったり、宿題を忘れたりした場合は居残り補講を実施。時間が過ぎれば終わりではなく、生徒がやるべきことを最後までやりきれるようサポートします。
アップステーションでは、コミュニケーションアプリ「Comiru(コミル)」を通して連絡を取り合う仕組みを導入。生徒の入退室通知をリアルタイムで保護者にお届け。毎回の授業内容を伝える指導報告書も、直接保護者のスマホに届きます。また、年3回(2・6・10月頃)の保護者面談では塾長が個別対応。塾での様子や進度報告はもちろん、進路相談・指導方針まで保護者と共有します。
アップステーションの講師採用は、「コミュニケーション能力・学力・教科指導力・プロ意識・人間性」の5項目を重視。取締役が直接面接を行い、採用率37%という狭き門をクリアした講師が授業を担当します。採用後も研修会・模擬授業を定期的に実施。全講師のスキルを均一に保てるようにしています。また、生徒との距離が近くなりすぎないように、塾長による毎回の机間巡視と個別面談で指導品質を管理。どの講師が担当しても、生徒をしっかりサポートできる環境が整っています。