講師1名:生徒1名または2名の「つきっきり個別指導」を実施
講師1名が、生徒1名または2名に対して「つきっきり個別指導」を行います。生徒が自分から質問しづらい場合などは、講師が適切に声をかけるため、効率よく学習できます。
1対1の個別指導では、「わからない問題の解説のみ」など、生徒ひとりの要望に対応が可能。「低学年で、ずっと座っているのが難しい」という場合も、マンツーマンで手厚くサポートしてもらうことができます。
1対2の個別指導では、講師が生徒2名の間に座って1名に解説している間、もう1名は問題演習に取り組みます。
講師は「完全担当制」を採用
「完全担当制」のため、同じ講師が指導します。このため、「毎回、先生が違うので、緊張して勉強に集中できない」などの心配がありません。
「予習型授業」を実施
一人ひとりの学校のカリキュラムの進度に対応して、「予習型授業」を行います。学校の授業が復習の場となり、理解を深めることができます。
また、生徒が集団塾に通っている場合は、塾の授業フォローも可能です。
長期休暇中の「講習会」は原則、全員が参加
春・夏・冬の長期休暇中は、「講習会」を行います。「レベルチェックテスト」や模試の結果にもとづき、生徒の課題を把握して、個別カリキュラムで「講習会」を実施。原則として、「講習会」は全員参加となります。
通塾ができなくなった場合、オンライン授業を実施
おもに、オンライン授業は、通塾ができなくなった場合に実施します。授業形式は通常授業と同様、講師1名:生徒1名または2名の個別指導です。