九州大学に合格した久留米ゼミナール通塾生の体験記
- ニックネーム
- もも
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 65
- 受験直前の偏差値
- 69
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
通塾期間
- 高1
-
- 久留米ゼミナール に入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 高1春
-
- 春期講習受講
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
- 高1冬
-
- 冬期講習受講
- 高2春
-
- 春期講習受講
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
生物
受験者の口コミ
受験の結果
前期で第一志望に合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
高校の友人、塾の友人、それぞれ切磋琢磨して充実した日々をすごしていたようです。家庭だけ、学校だけでなくいろいろな場に身を置くことでリフレッシュして刺激を受けていたように感じます。習い事も回数はへらしましたが、やめずにたまーに行って、ストレスを解消していたようです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ごはんちゃんと食べてたら、大丈夫だよ!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
小学生のときから、いきたい大学が決まっていて、偏差値も手が届く範囲だったので、志望校を変えることなく、そのまま受験しました。コロナ期間だったので、オープンキャンパスもオンラインでしか開催されませんでしたので、自主見学に行きました。あまりの広さにびっくりして帰ってきました。が、ここに通うというイメージはできたようです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
いきたい大学が決まっていたので、そこに自分のレベルを持っていった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのまま突っ走れ!
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週3日 | 10,001~20,000円 |
| 高2 | 週3日 | 10,001~20,000円 |
| 高3 | 週5日以上 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
立地と、国立に強い塾だから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
面談も頻繁にあり、先生方が細かく見てくださっていて、いろいろサポートしてくださったようです。特に勉強に対する姿勢が、1年次とは当然ながら違ってきたのは、塾のおかげかな、と思います。親としてはもっと厳しくても・・と思いますが、いいバランスだったのかなと感じています。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのままで大丈夫!
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
睡眠を削らないことと、ご飯をちゃんと食べること。あとはコロナ期間だったので、とにかく感染しないこと。親ができるのは、それぐらいだと思います。3食きっちり、栄養が偏らないように・・・。それと手洗いうがいの徹底。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
親が干渉しても、いいことはなにもないので、ちょっと離れて見守ること。それとご飯をちゃんと食べること。家族も含めて手洗いうがいを徹底して、感染症に気をつけること。それぐらいしか、できないから、どっしり構えて!
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久留米ゼミナールの口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2026年
大手の予備校でないという事実を全面的に活かした指導方法で、誰も置いていかないという気持ちが学生側にも伝わってくるくらい先生方が熱意を持って接してくださる予備校は他にないと考えるから。 結果云々に関わらず、「浪人して良かった」と心から思える予備校である。