関西外国語大学に合格した河合塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- さとふ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 41
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 高1
-
- 河合塾 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
希望の進路を実現できたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
授業で学んだ内容をその日のうちに復習し、小テストや宿題で理解を定着させることを徹底する。また、間違えた問題は解き直しを行い、原因を分析して同じミスを防ぐようにすることが重要である。さらに、自習室を積極的に活用して学習時間を確保し、計画的に勉強を進めることで、継続的に学力向上を図ることができる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強の予習,復習を大事にする。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスは実際の校内の雰囲気や設備、授業内容を直接確認できる貴重な機会であり、パンフレットだけでは分からない情報を得られる点が重要である。また、在学生や教員の話を聞くことで学校生活の具体的なイメージを持つことができ、自分に合っているかを判断しやすくなる。進路選択のミスマッチを防ぐためにも大切な機会である。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
自分の偏差値を上げるため。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験校選びは慎重に。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | わからない |
| 高2 | 週4日 | わからない |
| 高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
講師の雰囲気が良かった。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
通塾を始めてから、学習習慣が身につき計画的に勉強を進められるようになった。授業や小テストを通して理解度をこまめに確認できるため、苦手分野にも早めに気づき、対策できるようになった点も大きな変化である。また、周囲の真剣な姿勢に刺激を受け、学習意欲が高まり、以前よりも集中して取り組めるようになった。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
分からないことは講師に聞く。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
授業内容をその日のうちに復習し、宿題や小テストを通して知識の定着を図る取り組みを続けた。また、間違えた問題は解き直しを行い、原因を分析して同じミスを繰り返さないよう意識した。その結果、基礎力が安定し、応用問題にも対応できる力が身についた。さらに、継続的な学習により集中力や計画性も向上し、全体的な学力の底上げにつながった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では毎日の学習時間を決めて継続的に勉強する習慣をつけることが重要である。授業内容の復習や宿題を中心に取り組み、分からない点はそのままにせず次の授業までに整理しておくと効果的である。また、スマートフォンなどの使用時間を管理し、集中できる環境を整えることも大切である。保護者と学習状況を共有しながら計画的に進めることで、より安定した学力向上につながる。
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塾の口コミ
河合塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
前期試験に不合格だった時はどうなることかと心配したがる、本人の体調不良だったこともあり、決して実力不足ではなかったらしい。 実際に第一志望校よりもレベルが高く、無理だと思った第二志望校に合格できたから。