沖縄県立那覇工業高等学校に合格したスクールIE通塾生の体験記
- ニックネーム
- かなー
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 30
- 受験直前の偏差値
- 40
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中3
-
- スクールIE に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 学習していない |
| 中2 | 通塾していない | 学習していない |
| 中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
行きたい高校にいけたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問には、まず時間をはかって本番と同じように解くことから取り組みました。終わったあとに答え合わせをして、間違えた問題はなぜ間違えたのかを確認し、ノートにまとめて復習しました。また、同じ問題をもう一度解き直して、できるまで繰り返すことで苦手を減らすようにしていました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強は早めにしたほうがいい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
志望校選びでは、学校からの進学実績や説明会での情報がとても役に立ちました。特に、合格に必要な内申点や当日の点数の目安が分かったことで、自分の今の成績と比べて現実的に考えることができました。また、先生からのアドバイスで自分に合った学校を絞りやすくなったのも良かったです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
自分の偏差値とズレすぎるのは無謀だから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めに高校をきめる
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
家から近くて通いやすかった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
通塾するようになってから、最初は勉強のやり方が分からなかったけど、少しずつ計画的に勉強する習慣がつきました。分からないところをそのままにしないようになり、前よりも授業内容が理解できるようになったと思います。また、テスト前にしっかり復習する意識も高くなって、成績も少しずつ上がっていきました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
先生にたくさん質問する
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験に向けて毎日同じ時間に起きて寝るようにしたことで、集中力が安定して勉強時間も確保しやすくなりました。生活リズムが整うと、夜遅くまでダラダラ勉強することが減り、次の日も頭がスッキリした状態で授業や自習に取り組めるようになりました。その結果、効率よく学習できてミスも減ったと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での活動については、まず勉強する時間と休む時間をはっきり分けることが大事だとアドバイスされました。また、スマホの使いすぎを控えて、短時間でも毎日机に向かう習慣をつけるように言われました。無理に長時間やるより、毎日少しずつ続けるほうが力になるとも教わり、家庭でも集中できる環境づくりを意識するようになりました。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。