名古屋国際工科専門職大学に合格したスクールIE通塾生の体験記
- ニックネーム
- りえ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 70
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 名古屋国際工科専門職大学 工科学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
名古屋国際工科専門職大学 工科学部通塾期間
- 高3
-
- スクールIE に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
点数あがった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
単に知識量を増やすだけではなく、限られた時間の中で効率よく成果を出すための「戦略」と「習慣づくり」が重要になります。まず大前提として、自分が志望する大学や学部の出題傾向を正確に把握することが出発点です。過去問を早い段階から確認することで、必要な科目・レベル・問題形式が明確になり、無駄のない学習計画を立てることができます。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
特別な才能よりも「やるべきことを正しく続ける力」です。中でも効果が大きいのは、過去問の徹底的な活用でした。単に解くだけでなく、出題傾向や頻出分野、時間配分を分析することで、「その大学に受かるための勉強」に絞ることができます。これにより、無駄な範囲に時間を使わず、効率よく得点力を伸ばすことができました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
なし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
個別指導
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
まず一番大きいのは学力面の変化です。 定期的に授業を受けることで、学校よりも先取り・復習が体系的に進み、理解の抜けが減ります。特に苦手科目は「わからないまま放置」が減るので、点数に直結しやすいです。ただし、通っているだけでは伸びにくく、宿題や復習をちゃんとやるかどうかが大きく影響します。 次に学習習慣の変化。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
大事なのは、「やっているつもり」にならないことです。 例えば 問題を解くだけ → 効果は薄い 解いて分析・やり直しまでやる → 効果が出る というように、一段深い取り組みにするだけで結果が変わります。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
「やる気を上げること」よりも勉強が続く環境を整えることに重点を置く方が現実的に効果が出ます。具体的には次のような関わり方が有効です。 まず大事なのは過干渉になりすぎないサポート。勉強時間や場所をある程度固定する やる内容は本人に任せる といった形で、“自分で進める余地”を残す方が習慣化しやすいです。
塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。