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生徒
2026年度高校受験

奈良県立橿原高等学校などに合格した創進ゼミ通塾生の体験記

ニックネーム
ピグ
回答者
保護者
学習開始時の偏差値
50
受験直前の偏差値
60
学習時間
一日2〜3時間
月額費用
20,001~30,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 奈良県立橿原高等学校 B判定 合格
2 橿原学院高等学校 A判定 合格

通塾期間

中2
  • 創進ゼミ に入塾 ( 個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
中2夏
  • 夏期講習受講
中2冬
  • 冬期講習受講
中3春
  • 春期講習受講
中3夏
  • 夏期講習受講
中3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:藤井模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 通塾していない 1時間以内
中2 2〜3時間 1時間以内
中3 2〜3時間 1時間以内

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

英語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

志望校に合格した

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・過去問に重点的に取り組んだこと

特に実践して良かったことは、自習室に通って勉強したことです。分からないことがあればすぐ先生に質問できるし、また、周りに受験生が勉強しているという環境は本人もモチベーションが上がりとても良かったと思います。また、過去問を繰り返し解いたことは本人の自信につながったと思います。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

できるだけ早く情報を集めること

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校見学・オープンキャンパス

オープンスクールや説明会に参加する前は、学校の偏差値だけで受験する学校を選んでいましたが、オープンスクールに参加して実際の雰囲気を体験したりその学校に通っている生徒さんたちに会って、本人が行きたい学校を見つけることができました。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

自分の偏差値ちょうどの学校が行きたい学校だったから。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

オープンスクールには参加した方がよい

塾での学習

満足度 5

受験時に通っていた塾

創進ゼミ
  • 小学生
  • 中学生
  • 個別指導(1対2~3)
  • 完全個別指導(1対1)
ココがポイント
  • 教わるだけの学習ではなく自ら学ぶ学習へ
  • 勉強への取り組み方から丁寧に指導
  • 個別進度自立学習で生徒一人ひとりに合わせたスケジュールで指導

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 通塾していない 通塾していない
中2 週2日 10,001~20,000円
中3 週2日 20,001~30,000円

塾を選んだ理由

体験入塾でよかったから

通塾することで最も大きく変化したこと

◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

分からない問題を、答えと解説を見て終わりではなくもう一度似たような問題を解き、間違えたらまた解き直し、完全に理解できるまで繰り返し教えてくれた。どの教科もまんべんなく勉強することで少しずつ苦手な分野がなくなり成績も上がっていった。

通塾することで変化したこと

・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

自習室を活用すること

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 5

家庭での取り組み

・1日のスケジュールを一緒に作成した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・生活リズムが崩れないように心がけた

時間があるとダラダラしてしまうので、一日のスケジュールを一緒に考えて、それを実行できるように、子どもの勉強時間はリビングのテレビを消すなどして勉強しやすい環境を整えた。また、規則正しい生活ができるように休日も朝は決まった時間に起こした。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

子どもの勉強時間はリビングのテレビを消して、親が隣でスマホを見ていたら気が散ると思うのでできるだけスマホを見るのを控え、勉強しやすい環境を整えること。また、生活リズムを崩さないように休日も朝は決まった時間に起こし、夜も夜更かししないように決まった時間に寝るようにする。

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