静岡県立浜松南高等学校に合格した田中学院特進科通塾生の体験記
- ニックネーム
- はま
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 57
- 受験直前の偏差値
- 61
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中2
-
- 田中学院特進科 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満) )
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
まだできたと思うところがあったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
学校で配られた要点をまとめた問題集や塾で配られた過去問をまとめた要点集を何度も繰り返しやっていた。数学などは解き方がパターン化してすらすら解けるようになったし、英語の文法もわかるようになった。もっと早くから基礎を固めておけば、より応用の問題に挑戦したり理解を深めれたかもしれない。早めの対策をした方が良い!!!
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
何度も間違えたところをやって理解できるまで諦めない!!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に学校見学をすることで、高校生活への憧れや、モチベーション作りになったと思う。また、オープンキャンパスからは学校の普段の雰囲気がわかるのでいくつか学校を見てから決めるのも全然ありだと思います。あとは、綺麗か汚いか。それはトイレを見れば一発でわかると思います。お金のない学校はトイレが汚いし冷たいです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
無理のない範囲で着実に目標を決めた方がいい。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
がんばれ
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 浜松北高・浜松市立高・浜松西高・浜松南高・磐田南高などの公立上位高校を目指せる特進科
- 自分の力で「できる」まで練習や応用問題を繰り返す少人数制クラス授業の中学生コースで成績アップ!
- 同じ科目を複数時間受講出来る1対5の小学生コースで苦手科目の対策もバッチリ!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
頭がいい人がたくさん通ってたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
塾に通い始めてから、学習習慣が身につき、毎日計画的に勉強するようになりました。分からない問題もすぐに質問できる環境のおかげで理解が深まり、特に苦手だった数学の成績が大きく向上しました。その結果、短期間で偏差値も上がり、自信を持って問題に取り組めるようになりました。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
積極的に先生に聞こう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・その他
受験期間中は家庭でも学習時間を確保し、毎日決まった時間に勉強する習慣を徹底しました。家族も静かな環境づくりや声かけで支えてくれたことで集中力が高まり、学習効率が向上し、安定して成績を伸ばすことができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭ではまず、無理のない学習スケジュールを立てて毎日継続することが大切です。時間だけでなく「何をやるか」まで具体的に決めると効率が上がります。また、静かで集中できる環境を整えることや、スマホの使用時間を管理することも効果的です。さらに、家族が結果だけでなく努力の過程を認めて声をかけることで、モチベーションの維持につながります。適度な休憩や睡眠も意識して、無理なく続けられる環境づくりを心がけるとよいでしょう。