埼玉県立大学に合格した山手学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- さくさく
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 高3
-
- 山手学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 学習していない |
| 高2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
もう少し出来たのになぁという思いが強くあったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
勉強勉強というような毎日ではあったけれど、自分の部屋を勉強する部屋として環境を整えることで自然と勉強に集中することが出来ていたのではないかと思います。また、勉強量や勉強時間は基本必要であるけれど、それよりも勉強の質というように自分がどのくらい理解できているかを把握することが1番大切だと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
量よりも質が大切。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
コロナで大学での現地で行われるオープンキャンパスなどは全て中止されてしまったため、大学のホームページや紹介動画を参考にするしか方法がなかったため。 実際に行くことは出来なかったが、ホームページといったオンラインツールでも学校の雰囲気や先輩方の声を聞くことは出来たので良かったです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
現役で合格することは必須だったため。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
挑戦したいなら挑戦するべき!!
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
個別だったため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
勉強の仕方や、模試、共通テストの問題の傾向を教えてもらったため、それらの問題の出方や傾向に合わせた問題の解き方について教えてもらうことが出来た。そのため、それらの問題の解き方をすると、少し問題の理解度も上がったのではないかなと感じました。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
1人で抱え込まず、先生をどんどん頼る!!
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
勉強時間は確保することはとても大切なことではありますが、睡眠時間や休憩時間を作らずにひたすら勉強の時間にあてるといったことは自分を追い詰めてしまうため、良くないと思います。量よりも質というように、理解したことや自分がどのくらい理解したか、について焦点を当てることで、色々な問題や、応用問題にも対応することが出来る力をつけることが出来るのではないかと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早寝、早起きをして生活リズムをつけることは基本として大切だと思います。勉強時間を確保するよりも、何時から勉強するか、本番のように朝から脳を働かせるためにも朝しっかり起きて、ご飯を食べて、試験が始まることが考えられる午前中から脳が動くことを習慣づけることが大切だと思います。また、休憩時間をしっかりととることで疲れがたまらないようにすることも勉強の質を良くするためにも必要なことだと思います。
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塾の口コミ
山手学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
名門の塾にはない、面倒見のよさが素晴らしいです。 プレッシャーをかけたり、できない子を見捨てることなく、シッカリと最後まで寄り添ってくれます。 必要以上に子どもを追い詰めることなく、緩い環境の中、子どもがヤル気になったときは見逃さずに、コントロールしてくれます。