1. 塾選(ジュクセン)
  2. 学校を探す
  3. 中学校
  4. 神奈川県
  5. 清泉女学院中学校の合格体験記
  6. 小5から学習開始時の偏差値38の受験者の合格体験記
生徒
2024年度中学受験

清泉女学院中学校などに合格した啓明館通塾生の体験記

ニックネーム
新まいパパ
回答者
保護者
学習開始時の偏差値
38
受験直前の偏差値
55
学習時間
一日2〜3時間
月額費用
40,001~50,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 小学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 清泉女学院中学校 C判定 合格
2 鎌倉女学院中学校 C判定 合格
3 横浜女学院中学校 B判定 合格

進学した学校

清泉女学院中学校

通塾期間

小5
  • 啓明館 に入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
小5夏
  • 夏期講習受講
小5冬
  • 冬期講習受講
小6春
  • 春期講習受講
小6夏
  • 夏期講習受講
小6冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:首都圏模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
小4 通塾していない 1〜2時間
小5 1〜2時間 1時間以内
小6 2〜3時間 1〜2時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

国語

苦手科目

数学(算数)

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 4

第一希望に合格できたため

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・過去問に重点的に取り組んだこと

小学6年生の9月ごろから塾主導であるが、志望校の過去問を1週間に1年分実施した。過去5年間の過去問を実施することで、問題の傾向や自分の子供が特典できる分野、苦手な分野がはっきりして、対策を取りやすかった。塾の先生にもしっかり診ていただき、対策できた点が良かったと思っている。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

小学5年生から塾に通って、中学受験の準備をしたが、小学4年生から実施すべきだった。

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校見学・オープンキャンパス

オープンキャンパスで、実際の学校の雰囲気や通っている生徒さんと接し、自分の子供に合っているかどうか、将来の目指すべき方向含めて、親も子供も考えることができた。また親子で話すことで、共通の目標を設定することができた。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値+5以上
滑り止め 自身の偏差値-10以下
チャレンジ校 自身の偏差値+10以上

塾の先生からの情報と親子で話し合って決めた。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

もっと早く受験勉強を始めればよかった。

塾での学習

満足度 4

受験時に通っていた塾

啓明館
  • 小学生
  • グループ指導(4~10名未満)
ココがポイント
  • 中学受験専門!合格実績も豊富
  • 小学2年生から通塾可能!
  • 少人数制のクラス編成で無理なく実力アップ
口コミ(427)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
小4 通塾していない 通塾していない
小5 週3日 30,001~40,000円
小6 週3日 40,001~50,000円

塾を選んだ理由

親も子供も試し入塾をして気に入ったので。

通塾することで最も大きく変化したこと

◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

中学受験では、学校の勉強だけではどうにもならない。中学受験用の勉強の仕方、中学校の情報等を塾から効率的に入手することができた。自分が中学受験をしてなかったので、塾からの情報が大変役に立った。塾に通うことで、勉強の方法や取り組むべき時間を自ら認識することができた。

通塾することで変化したこと

・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

・苦手科目の成績が向上した

・予習/復習など自習の習慣がついた

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

中学受験はプロに任せたほうが良い

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・1日のスケジュールを一緒に作成した

・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

子供と一緒に親も問題を解くことで、中学受験の難しさや、子供が勉強してる内容を知ることができた。中学入試は時間との兼ね合いなので、できる問題を先に解くと工夫が必要だと、親が勉強することで認識することができた。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

勉強色にならないようバランスを取ることが家庭の役目だと思っている。受験勉強を辛いものではなく、楽しむものだと子供も親も経験することが良いと思う。リラックスやき肉する時間が非常に重要だと思った。中学受験は、子供だけが実施することではなく、親も一緒に努力する必要があると実感しました。

塾の口コミ

啓明館の口コミ

保護者
総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2023年

子供も嫌がらす通っていた

掲載をお考えの学習塾様へ

初期費用無料で掲載可能 
お気軽にお問い合わせください