中央大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- yaya
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 57
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 高1
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に入塾 ( 映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
| 高2 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格できた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
いわゆるコロナ渦での高校生活の始まりで、学校が休校・短縮授業になったり外出制限があるなど日常生活のバランスが崩れやすい環境下にあったと思います。学校が休みになったり短縮授業になったとしても生活リズムを崩さないよう、起床時間、就寝時間、学習時間など決まった時間に行うようにしました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
日々の生活リズムは崩さない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
親世代の受験と同じ環境ではないですし、いくつかの大学のオープンキャンパスに参加したり実際に体験授業を受けてみたりして、学習に興味が持てるかどうか自身で実体験をました。学校の雰囲気や授業の様子、興味の有無などがイメージだけでなく体感できたのが良かったと思います。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
目標を高めに設定して頑張る
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
日々の努力の積み重ね
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜での豊富な合格実績あり!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAI技術を取り入れた個別カリキュラムで、効率的な志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
| 高2 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
| 高3 | 週4日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
通塾ありきではなく学校行事に左右されない受講が可能だった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
学校が休校になったり、短縮授業が多かったので、通塾ありきになると、学校行事や定期テストの時期にスケジュール調整が難しく、結果的に休みを取って対応する必要があるのですが、映像授業で、かつオンラインで自宅学習が可能な環境で、一定の学習習慣を作ることが出来たと思います。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
日々の生活リズムを崩さないこと
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
高校生になったときには、学校が休校になったり、短縮授業が多かったので、最も注意したのは生活リズムを崩さないことでした。どうしてもルーズになりがちになるので、起床時間、就寝時間、学習を決めて生活リズムを保っていました。結果的に学習習慣が身についたのが良かったと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
高校生になったときには、学校が休校になったり、短縮授業が多かったので、最も注意したのは生活リズムを崩さないことでした。どうしてもルーズになりがちになるので、起床時間、就寝時間、学習を決めて生活リズムを保っていました。結果的に学習習慣が身についたのが良かったと思います。
その他の受験体験記
中央大学の受験体験記
塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
これはひとえに塾の先生方のご尽力と塾自体のレベルの高さまたカリキュラムの充実塾生の志望校の合格率の高さ全体的に見ても塾の金額に見合った授業内容、不測の事態における回避能力やはり息子が志望大学に合格したことが何よりも大きいですね。