川崎医科大学に合格した富士学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- 茶色くん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 43
- 受験直前の偏差値
- 64
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 100,001円以上
通塾期間
- 高卒生
-
- 富士学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 高卒生春
-
- 春期講習受講
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高3 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高卒生 | 3〜4時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
化学
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
自分の学力に見合った大学に進学できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
模試の結果に一喜一憂していたが、両親や塾のチューターにその都度話を聞いてもらい、励ましてもらった。気晴らしに美味しい店やカフェでくつろぐこともしていた。また、あまりネガティブ思考にならないように目の前の問題や暗記カードを覚えることだけに意識を向け続けた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強方法にこだわらず、無心に勉強しなさい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
自分の通っていた塾は受験情報が非常に豊富で年に数回ある面談や個人的に自分がチューターと話をすることで、どこの大学を受験するのが自分にとって最適かをすぐに見つけることができたから。また、休憩時間に塾にある受験情報をまとめた本を借りて読んだりして、自分でも積極的に情報を集めた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
偏差値とかけ離れすぎるとやる気をなくすと思ったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
無心にやれ
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高卒生 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
受験情報が豊富だったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
自分の通っている塾では週の終わりにその週で習ったことが身についているかのテストを行なって、学んだことが身についているかの確認を行なっていた。そのシステムのおかげで日頃から復習をする習慣が身につき、効率よく成績を上げることができた。また、塾の先生との距離感が近くてわからないことはすぐに聞けれる仕組みがあった。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強しなさい
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムを守ることをポリシーにして、必ず12時までには寝るというルールを設けていた。勉強が途中でも寝て、朝早く塾に通って勉強することで昨日の残った課題を消化したりしていた。生活リズムが整っていたおかげで本番も睡眠不足による思考力低下に苛まれずにスッキリした気持ちで試験に取り組めたと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
両親は安くない塾代を払っていて、自分に一年も早く受かるようにと迫ったり、模試の結果に対して色々と言ってくることもあるが、それで親を責めるのではなく、そういうものだと受け入れてなるべく親の言葉を重く受け止めすぎないように自分の目の前の勉強に集中しよう。大丈夫、成績は上がり続けているから。
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塾の口コミ
富士学院の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2023年
個別性も対応されており、しっかりと向き合えるようにできた。本人も熱意持っているため、医師を尊重しながらの声掛けがありがたかった 。面接対応や小論文対応もしてくれたため、安心感が高まってくれていた。全体的に感謝しかないです。