神奈川県立上溝南高等学校などに合格したスクールIE(他1つ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- アイス
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 47
- 受験直前の偏差値
- 51
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 神奈川県立上溝南高等学校 | その他 | 合格 |
| 2 | 八王子実践高等学校 | その他 | 合格 |
進学した学校
神奈川県立上溝南高等学校学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 中2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 中3 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格する点数に達していたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
高校受験では、「基礎の徹底」と「過去問演習」を軸に学習しました。 まず、夏休みまでに中学三間の全範囲を総復習し、苦手分野の穴を埋めることに注力しました。秋以降は志望校の過去問を時間を計って解き、出題傾向と時間配分を身体に叩き込みました。特に間違えた問題は「解き直しノート」にまとめ、自力で正解を導き出せるまで反復しました。 また、早寝早起きの習慣を維持し、本番と同じ朝の時間帯に集中力を高める工夫も実践しました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験開始の3時間前に起きるべし。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
志望校選択では、自分の「将来の目標」と「校風の雰囲気」を重視しました。 具体的には、学校説明会や文化祭に足を運び、在校生の雰囲気や設備を直接確認しました。ネットの評判だけでなく、塾の先生が持つ合格実績や偏差値推移、また「進路状況調査」で現役合格率や指定校推薦の枠数などの一次情報を徹底的に分析しました。 その結果、無理のない通学範囲で、自分のやりたい部活と勉強が両立できる環境を見極めることができました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
今持っている偏差値と同じ高校に合格したかったから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
オープンスクールは最低でも4校は行くべし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週3日 | わからない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
距離が近く、分からない問題を丁寧に教えてくれたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
塾に通って最も変わったのは、「学習の質」と「考える習慣」です。 一人では後回しにしがちな苦手科目も、カリキュラムのおかげで強制的に向き合う習慣がつきました。また、定期的な模試により、学内順位ではなく全国レベルでの自分の立ち位置を把握できたことで、慢心することなく高いモチベーションを維持できました。 同じ目標を持つ仲間の存在も刺激になり、「何を、いつまでに、どう解くべきか」という戦略的な思考が身につきました。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
はい
| 併塾していた塾 | 個別教室のトライ |
|---|---|
| 科目 |
|
| 金額 | 月額わからない |
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
得意苦手関わらず英語を優先して勉強すべし。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムを維持するため、「起床時間の固定」と「睡眠の質の向上」を徹底しました。 具体的には、入試本番と同じ朝6時に起床し、計算問題などの脳を動かす作業を朝食前に行うことを習慣化しました。また、夜はスマートフォンを寝室に持ち込まず、23時には必ず就寝して7時間睡眠を確保しました。 その結果、日中の集中力が劇的に向上し、ケアレスミスが激減しました。また、入試当日の朝もベストコンディションで臨むことができ、実力を出し切る自信に繋がりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もし開始時期に戻れるなら、「親への情報共有」と「リビング学習の活用」をアドバイスします。 自分一人で抱え込まず、志望校の希望や模試の結果をその都度家族に共有し、サポーターとしての意識を持ってもらうことが大切です。また、自室にこもらず、あえて家族の気配があるリビングで短時間の集中演習を行うことで、本番の適度な緊張感に慣れる練習になります。 家庭を「ただ寝る場所」ではなく、「リフレッシュの場」として機能させることが合格への近道です。
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神奈川県立上溝南高等学校の受験体験記
塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
色々な塾があるなかでこちらの塾を選ばせていただき、子供にはあっていたと思います。 内弁慶な性格なのでマンツーマンでの授業というのが 質問しやすい環境だったり信頼関係がしっかり出来ていたようです。とにかく先生達が明るくて優しくて通うのが苦痛ではなかったようです
個別教室のトライの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
母体が大きいので安心して通わせることができた。入塾時のオリエンテーションでもとても丁寧に説明があり、また志望大学に対しても、今の学力と併せて、目標設定ができるように指導して貰えた。講師や事務の方とも話しやすい雰囲気があり、通わせてよかったと思う。