1. 塾選(ジュクセン)
  2. 学校を探す
  3. 大学
  4. 大阪府
  5. 四天王寺大学の合格体験記
  6. 小5から学習開始時の偏差値45の受験者の合格体験記
生徒
2025年度大学受験

四天王寺大学に合格した創研学院通塾生の体験記

ニックネーム
にほ74
回答者
生徒
学習開始時の偏差値
45
受験直前の偏差値
57
学習時間
一日1〜2時間
月額費用
わからない

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

私立 高校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 関西学院大学 教育学部 B判定 不合格
2 近畿大学 文芸学部 B判定 不合格
3 近畿大学 法学部 B判定 不合格
4 龍谷大学 文学部 C判定 不合格
5 四天王寺大学 教育学部 A判定 合格
6 畿央大学 A判定 未受験

通塾期間

小5
  • 創研学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
高1春
  • 春期講習受講
高1夏
  • 夏期講習受講
高1冬
  • 冬期講習受講
高2春
  • 春期講習受講
高2夏
  • 夏期講習受講
高2冬
  • 冬期講習受講
高3春
  • 春期講習受講
高3夏
  • 夏期講習受講
高3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:河合全統記述模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
高1 1〜2時間 4時間以上
高2 1〜2時間 4時間以上
高3 1〜2時間 4時間以上

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

日本史

苦手科目

英語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 1

3点差で不合格になったから。

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・過去問に重点的に取り組んだこと

7:30〜19:00で学校があり、21:00前から塾に行き、22:00で帰宅し、日付が変わっても課題や過去問を使い勉強し、通学中や休み時間で英単語や古文単語を勉強し、夏休みなどの休暇はほぼすべての日程を高2から勉強に使い、休みの日はほとんどないくらい、 一日中勉強や授業のことを考える。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

倒れるくらい死ぬ気でやれ。

志望校選び

満足度 3

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校からの情報

高校が親身になって、学部のことや、大学のこと、入試制度や日程、問題の特徴や傾向、入試に向けた心構えなどみっちり様々な情報を熱意を持って提供してくれて、日々の学習や高2の時の志望校宣言、模試や共通テストの前後でのやり直しや反省点の洗い出し、学習法の修正など様々な場面で、大いに役に立ったから。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値+10以上
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+10以上

自分の偏差値より遥かに高いところを目標に置くことで伸びやすいから。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

下は見るな。

塾での学習

満足度 2

受験時に通っていた塾

創研学院
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 集団指導(10名以上)
  • 個別指導(1対2~3)
ココがポイント
  • 復習中心の授業展開で効果的に学力アップ
  • 的を絞ったカリキュラムと質問しやすい環境
  • 自分自身の学習ニーズに合わせた学習が可能
口コミ(971)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
高1 週2日 わからない
高2 週1日 わからない
高3 週1日 わからない

塾を選んだ理由

小学生の頃から通っており、他の塾に変える選択肢が想像出来なかったから。

通塾することで最も大きく変化したこと

◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

学校で使うワークは必ずしも自分にあったレベルの問題とは限らず、予習や課題の多さに悩み苦しんでいたが、塾で、自分のペースで学ぶことで、分からないを置き去りにすることなく、学校では聞けないような内容を質問し、理解することができ、テストや模試などで大いに役立った。

通塾することで変化したこと

・苦手科目の成績が向上した

・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

周りを気にせず、自分に適したペース、レベルの問題を。

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 3

家庭での取り組み

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・生活リズムが崩れないように心がけた

体調を崩してしまうと、日々の授業に置き去りにされ、ライバルとの差がついてしまうため、日々の睡眠は大事に心がけ、早寝早起きを心がけたため、高校二年生以降は体調も安定し、大学受験に向けた日々の学習の継続と安定をもたらしてくれた。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

携帯電話やスマートフォンは使わず、一日5〜10分程度に留め、体調にも気をつけながら睡眠時間は最低5時間は確保し、時には勉強が途中でも体調のために区切りをつけて睡眠を優先するべき。高校ニ年生冬以降は勉強以外の思い出を作らず、一年半以上の全てをかけて勉強に打ち込むべきである。

塾の口コミ

創研学院の口コミ

保護者
総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2023年

親子で一丸となって合格を目指せる環境とメンタルのあり、かつ子供自身に忍耐力と実力があると言うご家庭はトップ校だけを目指す塾が合っていると思います。創研はトップ校を目指す子も中堅校を目指す子も、六年生で初めて受験勉強を始める子もそれぞれその子に合った指導をしてくださいます。勉強は塾がとことん見てくださるので、親は生活のサポートに専念できる点が親も子も精神的にとても良かったです。

掲載をお考えの学習塾様へ

初期費用無料で掲載可能 
お気軽にお問い合わせください