京都大学に合格した駿台予備学校通塾生の体験記
- ニックネーム
- my
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 70
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 100,001円以上
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 京都大学 薬学部 | A判定 | 合格 |
| 2 | 北海道大学 薬学部 | A判定 | 未受験 |
| 3 | 名古屋市立大学 薬学部 | A判定 | 合否不明 |
進学した学校
京都大学 薬学部通塾期間
- 高卒生
-
- 駿台予備学校 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高3 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高卒生 | 4時間以上 | 学習していない |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
化学
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望に合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
もともと薬学部に入学したいという気持ちがあったが、志望校をどこにするか悩んでいた。母の影響もあり、薬の副作用について考えるうちに副作用の少ない薬の研究をしたいと思うようになり、京都大学でその研究をしている先生がいたので、京都大学を志望校として選んだ。受験勉強をするときはする、しないときは思い切り休むとメリハリをつけていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
机に向かうときはだらだらするな
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
大学のホームページをいろいろ見た。研究室のホームページやシラバスをみて、この研究や授業内容なら自分のやりたい研究がやれると強く感じた。オープンキャンパスはコロナ禍でなくなったため、校風を感じることはなかったが、自由に研究できると聞いていたので、それも理由の一つ。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
駿台の先生にそう教わった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高卒生 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
周りに誘惑のものがなかったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
もともと私は予習・復習を継続して行うことが苦手で、学習内容をその場で理解したつもりになってしまうことが多かった。しかし、通塾を通して毎日の学習習慣が身につき、授業前に予習を行うことで理解しやすくなり、復習によって知識の定着も実感できるようになった。また、苦手分野をそのままにせず、繰り返し問題演習に取り組む姿勢も身についた。その結果、以前より計画的に勉強へ取り組めるようになり、自分から学ぼうとする意識も高まった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分らしく!
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
家庭では特別な取り組みを新たに行ったわけではなく、これまでと大きく変わらない生活を続けていた。しかし、普段通りの環境で過ごせたことで、過度なプレッシャーを感じずに勉強へ取り組むことができた。また、家族が必要以上に干渉せず、見守ってくれていたことも安心感につながった。その結果、自分のペースを保ちながら継続して学習でき、落ち着いた状態で受験勉強に向き合うことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験期の家庭での関わり方として大切だと感じたのは、特別なことをするよりも「普段通り」の環境を保つことである。周囲が過度に気を遣ったり、勉強について必要以上に口出しをしたりすると、かえってプレッシャーにつながることもある。そのため、いつも通り接し、安心して過ごせる家庭環境を維持することが、受験生にとって大きな支えになると感じた。落ち着いて過ごせることが、継続した学習にもつながると思う。
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塾の口コミ
駿台予備学校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
東大入試の出題形式に対応したテキストを使った講義、テスト演習 解説で構成した専用のカリキュラムにより東大合格の決め手になる答案作成力の強化を主眼の学習が特化された学習が取得して良い結果になったと思う。駿台では高いレベルで切磋琢磨した良い体験だった時間だったと思います。