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生徒
2025年度大学受験

福島大学などに合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記

ニックネーム
自由の女神
回答者
生徒
学習開始時の偏差値
40
受験直前の偏差値
60
学習時間
一日4時間以上
月額費用
30,001~40,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 高校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 福島大学 理工学群 B判定 合格
2 日本大学 理工学部 A判定 合格
3 東洋大学 理工学部 B判定 合格
4 芝浦工業大学 システム理工学部 D判定 不合格

進学した学校

福島大学 理工学群

通塾期間

高1
高3夏
  • 夏期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:進研模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
高1 1〜2時間 1時間以内
高2 2〜3時間 1〜2時間
高3 4時間以上 2〜3時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

国語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 4

国立大学に合格できたから

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・過去問に重点的に取り組んだこと

東進衛星予備校は各自で動画を見ながら学習を進めていくスタイルなのだが、自分的にはとても合っていてとても集中して取り組むことができた。また、過去問に関しては自分が志望する大学だけではなく、自分が足りないと思われる分野の問題をAIがいろいろな大学の過去問から抜粋してきて、苦手分野の克服ができた。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

受験に向けた学習の方法を早めに掴んでいくことが大事

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校からの情報

共通テストが終わってから、自己採点をしてその点数をもとに再度志望校を見直した。その結果、担任の先生からおすすめの大学を示してもらい、自分で志望校を決定した。自分ではもっと上の大学を志望していたのだが、確実に国公立大学に合格したかったのもあり、担任の先生から提示された大学を受験することを決めた。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値-5以下
滑り止め 自身の偏差値-10以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

確実に志望校(国公立大学)に合格したかったので、自分の偏差値よりも少しした下の大学を選んだ。当時は本当に合格できるのか不安でいっぱいだったので担任の先生と相談できたのが不安を解消する大きな一歩となった。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

はじめからこの大学と決めておくのも良いが、万が一共通テストで失敗した場合を考えて、いろいろな大学について調べておくと良い。

塾での学習

満足度 5

受験時に通っていた塾

ココがポイント
  • 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜での豊富な合格実績あり!
  • カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
  • 最新のAI技術を取り入れた個別カリキュラムで、効率的な志望校対策ができる!
合格者インタビュー(6) 口コミ(13860)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
高1 週2日 10,001~20,000円
高2 週3日 20,001~30,000円
高3 週5日以上 30,001~40,000円

塾を選んだ理由

個人個人で取り組むので自分のペースでできると感じたから。

通塾することで最も大きく変化したこと

◎苦手科目の成績が向上した

塾で得られる大きな変化は、学習の「習慣化」と「質の向上」だと思う。専門の講師から効率的な解法や最新の試験傾向を学ぶことで、自分では気づけなかった自身の弱点が明確になり、最短距離で目標に近づけるようになる。さらに、周囲に同じ目標を持つ仲間がいる環境は、適度な緊張感とモチベーションを維持する刺激となり、精神面でも大きな成長が期待できる。

通塾することで変化したこと

・苦手科目の成績が向上した

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

もっといろいろなことをチューターの人に相談するべきだった。

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 5

家庭での取り組み

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

家庭では、心身のコンディション管理と自己規律の確立を大事にした。具体的には、規則正しい生活リズムの維持や、合間に取り入れる適度な運動、趣味を通じたリフレッシュなどが挙げられる。これらをルーティン化することで、長期間の受験生活に耐えうる「メンタルの安定」という成果が得られる。感情の起伏に左右されず淡々と机に向かえる精神状態は、本番での集中力発揮を支える強固な土台となる。また、限られた時間の中で家事の手伝いや身の回りの整理整頓を行うことは、マルチタスク能力やタイムマネジメント力の向上にもつながり、結果として限られた学習時間の密度を最大化させることにも貢献すると感じた。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

家庭で受験勉強を支える基盤として大切なのは、生活のルーティン化と感情だと思う。まずは起床・就寝時間や食事の時間を固定し、無意識に体が動くリズムを作ることで、勉強を開始する際の心理的ハードルを下げることができる。また、家庭をリラックスして自己規律を保つ場所と定義し、一日の終わりにその日の進捗を客観的に振り返る習慣を持つのも大事である。さらに、家事の一部を分担するなどして「受験生」という枠組みから一時的に離れる時間を作ることは、適度な気分転換になるだけでなく、大学生活や将来に必要となる自己管理能力や責任感を育むという大きな成果に繋がると感じた。

塾の口コミ

東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ

保護者
総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2023年

これはひとえに塾の先生方のご尽力と塾自体のレベルの高さまたカリキュラムの充実塾生の志望校の合格率の高さ全体的に見ても塾の金額に見合った授業内容、不測の事態における回避能力やはり息子が志望大学に合格したことが何よりも大きいですね。

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