青稜中学校に合格した創研学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- みーこ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 小5
-
- 創研学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 小5夏
-
- 夏期講習受講
- 小5冬
-
- 冬期講習受講
- 小6春
-
- 春期講習受講
- 小6夏
-
- 夏期講習受講
- 小6冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 小4 | 通塾していない | 学習していない |
| 小5 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
| 小6 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
合格を頂けた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
放課後は学校の友達と軽く運動をしてから帰宅していた。友達と過ごす時間や、身体を動かす時間も上手に使っていたと思う。ゲームは週に2回、何分と決めて連続してしない環境を作って、家に帰宅したら、まず勉強を始めるように計画をすすめた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
宿題を溜めずに計画的に!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学園祭に行ったときに、部活の見学をして、生活科学部に感銘を受けて、一気にモチベーションが上がった。動物がかわいくて、先輩たちにも優しく教えてもらったので、この学校に行きたいという気持ちがめばえたのだと思います。施設自体は広くない中で、スペースをうまく使っていると思いました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
塾の先生と相談
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
先生にたくさん質問しましょう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 小4 | 通塾していない | 通塾していない |
| 小5 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
| 小6 | 週4日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
知り合いが通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
算数はもともと苦手でしたが、かなり集中して特訓を継続できたおかげで、学校での授業の理解が向上し、や成績も向上した。塾の授業も毎日楽しんで通っていました。友達と勉強したり、励まし合えたことも塾で培ったものだと思っています。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習室で質問しよう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
子どもたちの勉強時間に合わせて、一緒に勉強や読書をしたり、集中しやすい環境を作れた。 下にも兄弟がいたのですが、勉強時間とかぶらないように、部屋であそふ時間をずらしたり、外出させたり、家族総出で応援していきました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
学校では友達とたくさん遊んで、 家ではリラックスしてから、塾に向かえるようにサポートしました。自主的には勉強が進まないときは、声掛けをしたり、一緒に問題を解いたり、準備は毎回必要だったなと思いました。
その他の受験体験記
青稜中学校の受験体験記
塾の口コミ
創研学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
親子で一丸となって合格を目指せる環境とメンタルのあり、かつ子供自身に忍耐力と実力があると言うご家庭はトップ校だけを目指す塾が合っていると思います。創研はトップ校を目指す子も中堅校を目指す子も、六年生で初めて受験勉強を始める子もそれぞれその子に合った指導をしてくださいます。勉強は塾がとことん見てくださるので、親は生活のサポートに専念できる点が親も子も精神的にとても良かったです。