札幌第一高等学校などに合格したニスコ進学スクール通塾生の体験記
- ニックネーム
- まず
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 70
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 市立札幌新川高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 札幌第一高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
札幌第一高等学校通塾期間
- 中3
-
- ニスコ進学スクール に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 学習していない |
| 中2 | 通塾していない | 学習していない |
| 中3 | 通塾していない | 学習していない |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
受かったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
高校受験を終えて感じたのは、「結局、毎日の積み重ねが一番強い」ということです。受験前は「もっと特別な勉強法があるんじゃないか」と思っていましたが、実際は基礎を繰り返した人が安定して点を取っていました。自分の中で特に大事だったのは、間違えた問題を放置しないことです。できなかった問題に印をつけて、数日後にもう一度解き直すだけでもかなり変わりました。新しい問題集を増やすより、「できない」を減らす方が効果が大きかったです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張れ!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
学校からの情報が志望校選びに重要な理由は、実際の受験データや進学実績を一番把握しているからです。高校ごとの合格ラインや内申点の目安、過去の先輩たちの結果などは、インターネットだけでは分からない細かい情報も多く、学校の先生はそれをもとに現実的なアドバイスをしてくれます。また、自分では「この高校が良さそう」と思っていても、学力とのバランスや学校の雰囲気、通学時間などを客観的に見て判断してくれる点も大きいです。特に受験期は焦りや不安で視野が狭くなりやすいため、第三者の意見は参考になります。さらに、学校説明会や推薦制度、入試方式の変更など最新の情報を持っていることも多く、正確な情報を早く得られるのは大きなメリットです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-10以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
ここらへんかな皆んなは
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張れ!
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 通塾していない | 通塾していない |
塾を選んだ理由
友達が通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
通塾してから一番変わったのは、勉強する習慣が身についたことです。以前は家でだらだらしてしまうことが多かったですが、塾に通うことで「毎日少しでも勉強する」という意識が強くなりました。また、自分では気づかなかった苦手分野を先生に指摘してもらえたことで、効率よく復習できるようになりました。特に数学や英語は、解き方だけでなく考え方も教えてもらえたので、前より問題に取り組みやすくなったと思います。さらに、周りに同じように頑張っている人がいることで刺激を受け、「自分も頑張ろう」という気持ちが強くなりました。模試の結果を見て悔しいと思うこともありましたが、その経験が勉強へのやる気につながりました。通塾を通して、成績だけでなく、継続して努力する力や時間の使い方も成長できたと感じています。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張れ!
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
受験勉強では、まず学校のワークや基礎問題を繰り返し解き、基本を確実に身につけることを意識しました。特に間違えた問題はそのままにせず、解き直しをして苦手を減らすようにしました。また、模試や過去問を使って本番と同じ時間で解く練習を行い、時間配分にも慣れるようにしました。英語や社会は毎日少しずつ復習し、数学や理科は問題演習を中心に進めました。さらに、分からない問題は先生や塾で質問し、自分だけで悩み続けないことも大切にしていました。毎日継続して勉強することで、少しずつ自信をつけることができたと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では、長時間勉強することよりも、毎日継続して取り組むことが大切だと思います。まずは勉強する時間を決め、集中できる環境を作ることで習慣化しやすくなります。また、分からない問題をそのままにせず、学校や塾で質問して早めに解決することも重要です。スマホやゲームの時間を上手く調整し、休憩とのメリハリをつけることで効率よく勉強できると思います。さらに、家族に悩みや不安を相談すると気持ちが楽になることもあるので、一人で抱え込みすぎない。
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塾の口コミ
ニスコ進学スクールの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
今はとても良いです。 小学生用にも、自習室があればもっと良かったな、と思っています。 下の子がいたりするので、通える自習室がある塾があれば、検討したいです。 楽しく通っているので、概ね満足です。