順天堂大学などに合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- な
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 筑波大学 医学群 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 順天堂大学 医療看護学部 | A判定 | 合格 |
| 3 | 聖路加国際大学 看護学部 | C判定 | 不合格 |
| 4 | 日本赤十字看護大学 看護学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
順天堂大学 医療看護学部通塾期間
- 高3
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に入塾 ( 映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高3 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
地理
苦手科目
化学
受験者の口コミ
受験の結果
第二志望に合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
受験で実践して本当によかったのは、「アウトプット中心の効率化」と「本番を見据えた環境作り」です。具体的には、過去問を初期から解いてゴールを把握し、問題を自力で思い出す復習法で記憶を定着させました。また、スマホを物理的に遠ざけて集中できる環境を作り、数ヶ月前から本番の試験時間に合わせて朝型の生活に切り替えたことで、入試当日に緊張せず実力を最大限に発揮できました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早くから勉強した方がいい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスが志望校選びに役立った理由は、「ネットやパンフレットでは分からない、リアルな空気感とギャップを体感できたから」です。実際にキャンパスへ足を運ぶことで、在学生や教授の雰囲気を肌で感じ、自分がそこで楽しく学ぶ姿を具体的にイメージできるようになります。また、通学ルートのリアルな疲労感や設備の充実度を確認でき、個別相談で先輩から入試の生の声を聞けたことで、モチベーションが跳ね上がり、迷いなく第一志望を決定できました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
特になし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜での豊富な合格実績あり!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAI技術を取り入れた個別カリキュラムで、効率的な志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
近くにあり友達が通ってたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
塾に通ったことで最も大きな変化は、「正しい勉強習慣の確立」と「客観的な現在地の把握」です。それまでは家でダラダラしがちでしたが、自習室という強制的に集中できる環境と、周りの受験生が必死に机に向かう姿に刺激され、自然と机に向かう時間が激増しました。また、プロの指導で自分の弱点が明確になり、適切なカリキュラムと定期的なテストによって「今、何をすべきか」が可視化されたため、不安が消えて迷いなく勉強に没頭できるようになりました。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
家での取り組みで最も効果があったのは、「物理的な誘惑の排除」と「家族を巻き込んだ環境づくり」です。勉強机からスマホや漫画を完全に排除し、リビングなど誘惑のない場所に置くことを徹底した結果、自宅でも驚くほど集中力が持続するようになりました。また、家族に受験スケジュールを共有し、試験時間に合わせて朝型の生活リズムや静かな環境作りに協力してもらったことで、家が「本番を想定した最高のシミュレーションの場」となり、直前期も焦らずに実力を磨き上げることができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験を迎えるご家庭への最大のアドバイスは、家を「プレッシャーを与える場」ではなく、「心身を緩められる絶対的な安心安全の場」にすることです。親御さんは、成績に対して過度に一喜一憂したり口を出したりせず、模試の結果が悪くてもいつも通り笑顔で迎えてあげてください。また、栄養バランスの良い食事の用意や、本番の試験開始時間から逆算した「朝型の生活リズム」へ家族全体でシフトしていくサポートは、子供の体調管理において何よりの追い風になります。「信じて見守る」姿勢が、子供の最後の踏ん張りを支えます。
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塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
これはひとえに塾の先生方のご尽力と塾自体のレベルの高さまたカリキュラムの充実塾生の志望校の合格率の高さ全体的に見ても塾の金額に見合った授業内容、不測の事態における回避能力やはり息子が志望大学に合格したことが何よりも大きいですね。