日本大学第三中学校などに合格したアオキ学園通塾生の体験記
- ニックネーム
- ちちぽん
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 33
- 受験直前の偏差値
- 45
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
通塾期間
- 小5
-
- アオキ学園 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 小5春
-
- 春期講習受講
- 小5夏
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- 夏期講習受講
- 小5冬
-
- 冬期講習受講
- 小6春
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- 春期講習受講
- 小6夏
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- 夏期講習受講
- 小6冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 小4 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 小5 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
| 小6 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
理科
受験者の口コミ
受験の結果
志望校全部合格
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
偏差値は関係なくギリギリ通える範囲で見学した。その中から絞り込んだ。学校生活はギリギリまで普通通りにさせた。一部クラブ活動は1か月半程休んだ。そのため入試後の復帰もスムーズにでき、残りの小学生生活も楽しめた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
何事も経験。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
塾からの情報は、進学先に重きを置いた指導のようにみえた。入ってから何をするかを考えた時に学校見学は大変有益な情報をえた。女子校共学校の違いも書面で見るより、遥かに理解ができた。体感しない限りわからない部分でした。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
本当に行きたい学校だけを受けた。一校しか受からない時でも、ここなら大丈夫という学校選びをした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やるだけやる。
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 長年蓄積した入試情報で、志望校へ導く指導!
- 勉強とやりたいことを両立できる体制!
- 自分で学ぶ力を培う、勉強が楽しいと感じるカリキュラム!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 小4 | 通塾していない | 通塾していない |
| 小5 | 週3日 | 20,001~30,000円 |
| 小6 | 週5日以上 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
周りからの評判がそこそこ良かった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
最初は点数も伸びず、やきもきしたが、やった分だけ返ってくることがわかった時は、子供の自信に繋がった。ムラはあるが、自ら勉強しなきゃと言うのは身についた。ライバル視する存在を見つけ、切磋琢磨したようだ。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やるだけやる
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
・生活リズムが崩れないように心がけた
ゲームや漫画等の娯楽は、一回止めた。最初はキツイようだが、途中からは慣れてきた。生活リズムが崩れないように、お迎えなどはした。その結果、体調を崩すことなく走り切った。風邪をひかない食生活等で応えた。模試の見直しは特に算数は細かくみた。出題者の意図をしっかり汲んでいるかどうかの解説を中心にした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早寝早起き。風邪をひかない身体作り。忙しい中でも簡単なお手伝いをして、家族の絆を忘れない。感謝と恩返しを忘れない。人としておかしなこと、言動、行動はしない。疲れているときこそ、あいさつは大切に。家族ではあるが一コミュニティとしての尊重しあう幸せを噛み締めて生活すること