九州ルーテル学院大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- ねこ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 高1
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に入塾 ( 映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
私は学校の先生として、生徒一人ひとりの個性や能力を尊重しながら、学習面と生活面の両方を支援したいと考えます。授業では、生徒が内容を理解しやすいように工夫し、ただ知識を覚えるだけではなく、自分で考え、判断し、表現する力を身につけられるような指導を行います。また、授業中に質問しやすい雰囲気づくりを心掛け、生徒が疑問をそのままにせず積極的に学べる環境を整えます。学習面では、予習や復習の重要性を伝え、効果的な勉強方法についても指導します。小テストや課題を活用して理解度を確認し、苦手な部分がある生徒には個別にサポートを行います。また、グループ活動や発表の機会を設けることで、協力する力やコミュニケーション能力、自分の考えを相手に分かりやすく伝える力を育てたいと考えます。生活面では、生徒が安心して学校生活を送れるよう、一人ひとりとの信頼関係を大切にします。悩みや不安を抱えたときに気軽に相談できる存在となり、生徒の気持ちに寄り添いながら適切な助言を行います。また、あいさつや時間を守ること、他者への思いやりなど、社会で必要となる基本的なマナーや規範意識についても指導します。さらに、学校行事や部活動などのさまざまな経験を通して、生徒が達成感や協力することの大切さを学べるよう支援します。失敗したときにはその経験を成長につなげられるよう励まし、成功したときには努力を認めて自信につなげます。生徒が将来の夢や目標を持ち、その実現に向けて前向きに努力できるよう支えることも教師の大切な役割だと考えます。私は、生徒が知識や技能だけでなく、人としての豊かな心や社会性を身につけ、自立した大人へと成長していけるよう支援する教師になりたいです。そして、一人ひとりが自分らしく輝き、安心して学べる学級づくりに努めながら、生徒とともに成長していきたいと考えています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めに取り組む
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
私がこの学校を志望した理由は、将来の目標を実現するために必要な知識や技術を体系的に学ぶことができると考えたからです。学校説明会や資料を通して、基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムや、実践的な授業が充実している点に強く魅力を感じました。また、資格取得や進路指導にも力を入れており、自分の将来に直結する学びができる環境が整っていると感じ、この学校で学びたいという気持ちがより一層強くなりました。さらに、先生方が生徒一人ひとりに寄り添い、丁寧に指導してくださる点にも魅力を感じました。分からないことをそのままにせず、すぐに質問できる環境や、安心して学習に取り組める雰囲気は、自分の学力向上や成長に大きくつながると考えています。また、グループワークや発表などの活動も多く取り入れられていることで、自分の考えを相手に分かりやすく伝える力や、他者と協力して物事を進める力も身につけられると感じました。私はこの学校での学びを通して、知識や技術だけでなく、社会で必要とされる責任感や協調性、継続して努力する姿勢も身につけたいと考えています。そして、日々の授業や活動を一つひとつ大切にしながら、自分の夢や目標の実現に向けて努力を続け、将来社会に貢献できる人材になりたいと思い、この学校を志望しました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
落ちたくないから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
挑戦するべき
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜での豊富な合格実績あり!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAI技術を取り入れた個別カリキュラムで、効率的な志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週3日 | わからない |
| 高2 | 週3日 | わからない |
| 高3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
進められたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
塾に通う前は、勉強に対して受け身の姿勢で、分からない問題があってもそのままにしてしまうことが多く、計画的に学習する習慣もあまり身についていませんでした。しかし塾に通い始めてからは、授業を通して「分からないところをそのままにしないこと」の大切さを学び、積極的に質問するようになりました。その結果、苦手だった教科や単元の理解が少しずつ深まり、問題が解けるようになる場面が増えました。また、塾では学習の進め方や復習の方法についても指導を受けたことで、自分で勉強の計画を立てて取り組む習慣が身につきました。テスト前には優先順位を決めて効率よく復習できるようになり、以前よりも落ち着いて学習に取り組めるようになりました。さらに、定期的にテストや確認問題を行うことで、自分の理解度を客観的に把握できるようになり、弱点を意識して勉強することができるようになりました。その結果、テストの点数が上がり、勉強に対する自信も少しずつ持てるようになりました。また、努力すれば結果につながるという経験を通して、学習に対する意欲も高まりました。このように、塾に通ったことで学力だけでなく、学習への姿勢や考え方そのものが大きく変化したと感じています。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと通うべき
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
私は合格に向けて、日々の学習習慣を確立し、基礎学力の定着と苦手分野の克服に重点を置いて取り組みました。具体的には、授業や塾で学んだ内容をその日のうちに必ず復習し、重要なポイントをノートに整理することで理解を深めました。また、問題集や過去問を繰り返し解くことで出題傾向を把握し、知識を定着させることを意識しました。間違えた問題については、解説を読むだけで終わらせず、なぜ間違えたのかを自分で考え直し、同じミスを繰り返さないようにしました。さらに、分からない問題はそのままにせず、先生に質問したり教科書を見直したりして、確実に理解できるまで取り組みました。加えて、テストや受験日から逆算して学習計画を立て、優先順位を決めながら効率的に勉強を進めることも意識しました。その結果、以前は苦手だった分野でも問題が解けるようになり、理解力が大きく向上しました。また、計画的に勉強する習慣が身についたことで、学習に対する不安が減り、落ち着いてテストに取り組めるようになりました。さらに、努力を積み重ねたことで成績が向上し、自分に対する自信も高まりました。このように、継続した学習と改善を繰り返したことが、学力の向上と合格につながったと考えています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での学習では、まず「毎日継続する習慣」をつけることが最も大切だと考えます。特に、学習する時間帯をあらかじめ決めておき、生活リズムの中に勉強時間を組み込むことで、無理なく続けることができます。また、短時間でも集中して取り組むことを意識し、ダラダラと長時間行うのではなく、区切りをつけて効率よく学習することが重要です。さらに、授業や塾で学んだ内容はその日のうちに復習し、理解が不十分な部分を明確にすることが必要です。間違えた問題は解き直しを行い、「なぜ間違えたのか」を考えることで同じミスを防ぐことができます。また、スマートフォンやゲームなどの誘惑を減らし、集中できる環境を整えることも学習効果を高めるポイントです。机の周りを整理し、落ち着いて勉強できる環境づくりも大切です。加えて、家庭では保護者の声かけや見守りも重要な役割を果たします。結果だけでなく、努力の過程を認めて褒めることで、生徒のやる気や自信につながります。また、分からないことを相談しやすい雰囲気を作ることで、学習への不安を減らすことができます。このように、家庭での学習習慣の確立、集中できる環境づくり、そして周囲のサポートがそろうことで、より効果的に学力向上につながると考えます。
塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
先にも述べましたが、娘2人とも、通ってるうちにドンドン志望校が上がっていってとても驚きました。 試験の結果に一喜一憂する、というよりも苦手分野の研究などに力を入れて最終目標に向かって行くことが出来たようです。 担任助手の先生とも連携をしっかりとって、悩みなど相談出来る信頼関係を築いていました。親では賄いきれないところなのでとても感謝しています。