海星中学校(三重県)に合格したスクールIE通塾生の体験記
- ニックネーム
- のぶぶ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 52
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 小5
-
- スクールIE に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 小4 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 小5 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 小6 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
志望校一つで合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
国語、算数に関しては塾で教えてもらい宿題と合わせて過去問が渡されてました。家でも時間をはかりながら繰り返しテストをすることで当日の時間配分や、出てくる傾向が分かること、本番に向けた練習でかなり役に立ったと思っています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
詰め込み過ぎず、毎日少しでも良いので勉強する習慣をつけよう。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
元々バレーボールをやっており、スポーツが盛んな校風とバレーボール部に実績のある監督が就任されたことをオープンキャンパスじゃに知り、全国大会を目指せると見学時に思いました。実際に全国大会出場が叶い選んで良かったと思います。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
実際は一校しか受けてませんが、もし学業で進学を目指すのであればこのような選択になったと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
何を目的に進学するのかよく考えよう。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 小4 | 通塾していない | 通塾していない |
| 小5 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
| 小6 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
家から近い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
中学受験は学校の授業では絶対に分からない、解けない問題が出てきます。その考え方や解き方を塾で教えてもらわなければ、絶対不合格になっていたと思います。また志望校に合わせたカリキュラムを組み必要なところを重点的に教えてくれました。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
個別指導は本人の習熟に合わせて進むのでお勧め
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
出来るだけ勉強に集中できる環境を用意することを心掛けました。勉強時間中はテレビをつけない、家族同士でも勉強の場所では雑談しないなどをしました。一方で勉強だけでなくバレーボールもやっていたので、生活リズムも気をつけてました。勉強の時間を決め、オンオフをはっきりさせました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
スポーツをさせながらの受験は本当に大変です。どちらも疎かにできないので毎日一生懸命に過ごさないといけません。一方でオンオフはっきりさせないといつまでも頑張ることになり途中で潰れてしまいます。1週間のスケジュールを組み、頑張るところ、気が抜けるところを見える化させ頑張り過ぎず、潰れないようにしましょう。
その他の受験体験記
海星中学校(三重県)の受験体験記
塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
志望校合格に必要な学力と得点を具体的に説明してくれた。須坂高校に合格するために、どのくらいの覚悟と努力が必要なのかえおわかりやすく説明を受け子供も覚悟を決めて受験に取り組めたとおもう。 何より、第一志望に合格できたので、 とても良かった。