関西大倉高等学校などに合格した馬渕教室通塾生の体験記
- ニックネーム
- からから
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 59
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 大阪府立茨木高等学校 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 関西大倉高等学校 | A判定 | 合格 |
| 3 | 京都女子高等学校 | A判定 | 合格 |
| 4 | 大阪府立北野高等学校 | D判定 | 未受験 |
| 5 | 追手門学院高等学校 | A判定 | 未受験 |
| 6 | 大阪府立山田高等学校 | A判定 | 未受験 |
| 7 | 大阪府立茨木西高等学校 | A判定 | 未受験 |
| 8 | 大阪府立北摂つばさ高等学校 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
関西大倉高等学校通塾期間
- 中3
-
- 馬渕教室 に入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 中2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
志望校は受けれなかったけどまぁいいところに行けた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
自分は自宅で勉強ができない人間だったので、とにかく時間があれば塾に向かい自習をするように意識していた。とりあえずそこにいたら空気感に負けて少しは勉強するようにはなっていたので、良かったと思っている。もう少しやったらよかったけれど
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の思うよりもうちょい頑張った方がいい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
もともと併願校を京都女子高校と追手門学院高校にしていたが、塾の先生から懇談で「茨木高校を受けるなら追手門よりも関西大倉を受けた方がレベル的にもいい」と言われた。今思えば本当に変えて良かったと思っている。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
無難かなあと
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の思うよりもすこーし多く勉強するべし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
学校からおすすめされた
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
通塾を始めてから勉強を「やらされるもの」ではなく「目標を達成するための手段」と捉えるようになりました。毎月の模試や定期テスト対策イベントを通じ、自分の立ち位置を客観的に把握する習慣が定着。日々の学習計画を自発的に立て、進捗を楽しむ余裕も生まれるなど、意識と行動の両面で大きな成長を感じています。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張って
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
通塾を機に、家庭では親が直接勉強を教えるのではなく、本人が集中して学習に取り組める環境作りとスケジュール管理のサポートに徹しました。毎日決まった時間に机に向かう声かけをし、テキストの復習や丸付けを一緒に行うことを習慣化した結果、自ら計画を立てて課題を進める自主性が芽生えました。小テストの点数が安定しただけでなく、学習に対して自信を持つようになったのが最大の効果だと感じています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
通塾が始まってからの家庭での取り組みで一番大切なのは、親が必死に勉強を教えることではなく「子どもがパンクしないための環境づくり」です。塾に行き始めると、授業を受けるだけでもかなりの体力と集中力を消耗しますし、大量の宿題や慣れないテストで心身ともに余裕がなくなりがちなのでそこで大事になるのが「生活ルーティンの固定化」だとおもっている。「いつ宿題をやるか」で毎回バトルするのではなく、「帰ってきたらまずご飯」「宿題は翌日のこの時間」と機械的に決めて生活に組み込んでおくと、お互いに無駄なエネルギーを使わずに済むかな。
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塾の口コミ
馬渕教室の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
すべてにおいて子供の生活環境に、重点をおいて、進めて頂いたので理解度、成績が比例して上がったので、評価は、 良かったとしか言えません。 今でも感謝してますし、今があるのも塾のおかげ だと思います。 子供もその様に言ってましたので間違いないと思います。