福島大学などに合格した東日本学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- はな
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 53
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 福島大学 人文社会学群 | B判定 | 合格 |
| 2 | 東北福祉大学 教育学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
福島大学 人文社会学群通塾期間
- 高1
-
- 東日本学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/映像授業 )
- 高1冬
-
- 冬期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
生物
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
先生が丁寧だったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
机の周りはいつもきれいに整理し、勉強に集中しやすい環境を作りました。また、机から見える場所に推しの写真を貼り、「この受験が終わったらライブに行く!」という目標を決めることで、やる気を維持しました。自然と机に向かいたくなる環境を意識して作ったことが、勉強を続ける力につながりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
学生時代の一人暮らしは今しかできない。自分が本当にしたいことができることを大切にして、親に決められた場所に行かないといけないなどという考えはしない方がいい。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
先輩のイキイキした様子に私もこうなりたいと思ったから。私もこうなりたいから、早く合格したいという気持ちが勉強へのモチベーションをあげることがよくできた。大学の雰囲気も実際に行ったことでわかったし、通学の仕方もわかるようになった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
高校受験に失敗してるからまたおなじことになりたくなかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験期はスキマ時間を無駄にせず、苦手教科を後回しにしないこと。毎日コツコツ勉強を続ければ、自信につながり、本番でも力を発揮できます。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週1日 | わからない |
| 高2 | 週1日 | わからない |
| 高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
友達が通っていたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
苦手だった数学は、自分一人で勉強しているだけではなかなか理解できず、思うように成績が伸びませんでした。そこで塾に通い始め、分からない問題はその場で質問し、解き方だけでなく考え方まで丁寧に教えてもらいました。さらに、間違えた問題を繰り返し解き直すことを続けた結果、少しずつ解ける問題が増え、苦手意識も薄れていきました。その結果、模試や定期テストでも点数が上がり、自信を持って数学に取り組めるようになりました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
分からない問題は一人で悩み続けず、先生にどんどん質問してみてください。先生はとても優しく、理解できるまで丁寧に教えてくれます。質問することは恥ずかしいことではなく、成績を伸ばすための大切な一歩です。疑問をその日のうちに解決することで理解が深まり、自信にもつながります。遠慮せず積極的に先生を頼ってください。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
受験期には勉強時間を確保するため、長く続けていた和楽器の習い事を一時的に休止しました。自分だけでは決断できませんでしたが、親が「今は受験を優先しよう」と背中を押してくれたことで勉強に集中することができました。送り迎えや体調管理だけでなく、受験に向けた環境を整えてくれた親の支えがあったからこそ、最後まで前向きに受験勉強を続けることができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験期は家族と勉強時間や目標を共有し、家庭でも集中できる環境を作ることがおすすめです。また、習い事などで忙しい場合は、受験期間だけ一時的に休むことも一つの方法です。家族に困っていることや不安を相談し、サポートを受けながら無理なく勉強を続けることが合格への近道になります。
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塾の口コミ
東日本学院の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2026年
講師の丁寧で的確な指導により、理解が深まり学習意欲が高まりました。カリキュラムや教材、授業環境も整っており、学力向上だけでなく学習習慣の定着にもつながる、信頼して通える塾だと感じました。とても分かりやすくていい塾です