鳥取県立米子工業高等学校に合格した大原数学塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- 北沢日向
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1時間以内
- 月額費用
- 10,000円以下
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中2
-
- 大原数学塾 に入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 学習していない |
| 中2 | 1時間以内 | 1時間以内 |
| 中3 | 1時間以内 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
満足したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
勉強の環境作りは大事です。まず、この土台を作らないと受からないと思ったからです。鳥取という田舎である限り、車社会だし学習して地元の良い学校を卒業して就職しないと交通の便が悪すぎます。なので、自己分析をしっかりして苦手と得意を把握するところから始めました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張ること
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
地元の米子でブロスタをする友達しかいなかったので、頼れる人も限られていた。母親や父親に相談できるないようでもなかったから、自分一人で抱え込むことが多かった。でも最終的に友達に打ち明けて、そこから段々と親八学校の先生に話すことも増えた。だから、まずは友達だと思います。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
全部丁度がいいから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
見極めよう
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 県立進学校で長年指導した「プロ講師」による個別授業
- 小学生から高校生高専生高卒生まで幅広く対応
- 社会で生き抜く「精神力」や「技術力」も伸ばす
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週1日 | 10,000円以下 |
| 中3 | 週1日 | 10,000円以下 |
塾を選んだ理由
田舎でそこしかなかったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
赤色を好んでブロスタしかしてなかった自分が、学習という将来を見据えた塾を知ってから変わった。米子に塾は多いけど、自分の偏差値とあった場所があまりなかったり得意分野と苦手分野の互換性が合う場所があまりなかった。ここに出会ってから向上した。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
気合い
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムは大事なので、昼夜逆転はしないように細心の注意を払っていた。仮にしたら人生が終わりだと思っていた。大学生の長期休みでするようなことを中学のうちからしてたら、今の自分はいないとまで思う。当時は遅くまで起きなくて良かったと思った。早寝早起きを心がけていた。髪の毛もいたまないようにしていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ブロスタをやりすぎない。ゲーム中心の生活をしない。あくまで学習の息抜きとしてハイチャもウルトも貯めて活用する。数学の確率の学習と重ね合わせる形でエドガーの計算を脳内でしていた。キリッと果実を飲みながら学習をすること。ビタミンを欠かさず取ること。富士急ハイランドに行ったり遠征も楽しむこと。米子の地元以外も見ること。数学をメインに学ぶなら他の教科をやらなくていい理由にはならない