相愛大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値38(12781) 個別教室のトライ出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 38
- 受験直前の偏差値
- 38
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
通塾期間
- 高2
-
- 個別教室のトライ に 入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 学習していない |
高2 | 1時間以内 | 1時間以内 |
高3 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
合格した為
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
受験活動の実践方法としては、普段、学校以外で勉強をする習慣が無かったので、 塾に行くことで、勉強をする習慣が付いたように思います。 塾に行くことで、得意な科目と苦手な科目が、わかるようになり、何が自分に足りないのかがわかりました。 志望校選びについては、偏差値やネームバリューだけで、志望校を選ぶのではなく、 自分が大学で何をしたいのか、大学を卒業したあと、何をしたいのかも、考える良いきっかけになりました。 それは塾の講師と話すことで、少しずつ絞ることができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
焦らずじっくり考えること
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
志望校選択にもっとも役にたったものは、学校見学とオープンキャンパスです。 学校見学に行くことで、パンフレットやホームページで見ているだけでは、わからないことや、学校のイメージや、建物や、設備等も、目で見て感じることができました。 オープンキャンパスでは、実際の教室の中の様子や、講師に合うことができました。 それによって、自分が通った場合のイメージや、キャンパスライフが想像できました。 それと、通学ルートの確認や、通学時間も確認できて、これで、4年間通うイメージもできました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
合格できる方が良いから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
一回立ち止まり、じっくり考えてから行動した方が良いと思います
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 33万人の登録講師の中から、相性ピッタリの講師を選べる
- 講師と教育プランナーが二人三脚で「生徒&保護者」を徹底サポートしてくれる
- 個別指導で147万人の指導実績!自分だけのカリキュラムで効率よく学べる
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週1日 | 30,001~40,000円 |
高3 | 週1日 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
家から近く、個別指導だった為
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
通塾するまでは、学校以外で勉強をする習慣が、全くありませんでした。 ですが、通塾することによって、勉強をする習慣が少しずつつきました。 それと、本人は自主的に、勉強することが苦手でしたが、 塾の講師と一緒に勉強をすることで、いやでも勉強をしなくてはいけなくなり、 それが、習慣に繋がっていきました。 友達や親とはやりにくい相談も、塾講師とであれば、できていたようでした。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾はたくさんあるので、自分に合う塾を見つけて下さい。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験活動時における取り組みは、本人の希望で、 通塾中は、部活動を制限して、受験活動を最優先しました。 その結果、勉強や、受験活動に集中ができて、しっかりと取り組めたと思っています。 また、受験活動中は、受験生以外の家族も、一緒に受験しているような状況にして、 家では、静かにする。テレビや、音楽を大音量で聞かない。等を心掛けました。 また、生活リズムを崩さないように、日常から普段の生活を見直し、 体調を崩さないように心掛けました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験活動時の家庭での活動についてのアドバイスは、 まずは、体調を崩さないように、規則正しい生活をし、 受験活動を、意識し過ぎず、普段のルーティンを守ることです。 それによってリズムができて、受験の時も、気負いすぎず、 平常心で、取り組むことができると思います。 次に、受験生だけを孤立させないことです。 受験は、本人のことであるのはもちろんですが、本人1人では乗り切ることは大変なことです。家族の協力は無くてはならないことです。 その為、家族も一緒に戦ってることをアピールすることも大事だと思います。 それによって、孤立して抱え込まず、どんなことも相談できる状況を作っておくことが、非常に重要だとかんじました。
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塾の口コミ
個別教室のトライの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
本人の性格や状況が、塾の個別指導のスタイルと完全に合っていたと感じます。講師の方々もベテランの方から、最近の受験の現状をご自身で経験されて熟知されていらっしゃる若手の方まで、様々なタイプの方がいらっしゃるので、相談もしやすく、対応も様々な方向からしていただけて助かりました。