女子美術大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値50(13) ena出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 高3
-
- ena に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 学習していない |
高2 | 通塾していない | 学習していない |
高3 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
その他
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
受験を通じて成長できたと思う
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
もともと、美術が得意教科で、高2くらいから美大進学を考えるようになりました。学力がいまいち足りないのかよくわからず、美術予備校に通い続けました。予備校は学習週1、美術週3、直前は週5で通いました。講習なども積極的に利用し、予備校には大変お世話になりました
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかく体調管理が大事だと思います
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
秋葉原で、美大が集まるセミナーのようなものがあり、私自身が美大のことを全く知らなかったので参加しました。パンフレットや学生の作品などをみたり、お話を聞いたりすることで、イメージが少しわきました。「学校でうまい」と言われる程度だと、美大受験にはほど遠いこともよくわかりました
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
芸大の偏差値はあってないようなものらしいので
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
体調管理に気を付けて全力で実力を出し切れ!
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
通いやすい
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
美術予備校なので、あまり参考にならないかもしれません。毎回モチーフがあって、その日、もしくは数日かけて課題に取り組みます。娘は油絵だったのですが、木炭デッサンだったり、油絵だったり、スケッチのようなものだったりとお題はいろいろでした。最後は講評をしてくれます
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特に思いつかない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
受験生だからと言って特別扱いすることは特にせず、いつもどおりをこころがけています。我が家は子どもが4人いて、毎年のように高校受験、大学受験が続くので、いちいち受験生に対して神経質にサポートしている余裕もないのです。普段通りで、でも体が温まる食事を心がけたくらいです
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験生だからといっていろいろ過剰に反応してあまやかすと逆に良くないような気がします。送り迎え、夜食と言ったサポートも我が家では頼まれた時以外は特にせず、本人に任せていました(大学受験だからという事情もありますが) 必要な金額、道具などはサポートしていました
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塾の口コミ
enaの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
この塾のこの先生に出会えたからこそ、中学受験を突破できた。かけがえのない中高生活を送ることができ、その中高にいたからこそ、志望大学にも入学できた。最終的にそこそこの会社に就職もできた。すべてこの塾とこの先生に出会ったことが始まりだと思って感謝している