立教大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値60(13652) 栄光ゼミナール大学受験ナビオ出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 中2
-
- W早稲田ゼミ に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 高2
-
- 栄光ゼミナール大学受験ナビオ に 転塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
結果志望校合格
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
志望校が求める水準とのギャップ分析により、そのギャップをいつまでにどうやって埋めて行くのかスケジュールやカリキュラムを入念に立て、実直に実践していった。どの分野をどのレベルまで持っていく必要があるのか、スケジュール管理が重要だった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
人生で一度きりの大学受験、悔いの残らないように
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
実際に通っている先輩達の声を聞くことで、大学生活のイメージが具体的に沸き、より志望校合格へのモチベーションアップにつながった。大学で何をどのように学び、そののちどのような就職先があるのか知ることはとても重要なだった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
チャレンジ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やり切ったので特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
高2 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
高3 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
大学受験専門の塾
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
通塾前までは、ただ闇雲に努力していただけの勉強法であったが、本塾では志望校が求める水準を明確にしていただけ、より具体的な勉強法を教えていただけたので、迷いなく学習することが出来た。情報保有面でいろいろ助かった。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
以前通っていた塾 | W早稲田ゼミ |
---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾を信じてがんばって
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・生活リズムが崩れないように心がけた
娘が目標に向かって努力している姿を見るのは、本当に嬉しい限りです。目標へのスケジュール管理やキャッチアッププランなど、今後の人生においても重要な事柄であると思い、仕事での管理手法に近いお手伝いをした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
子供達が目標に向かって努力している姿を見ることは親として嬉しいと思います。大学受験で得られたことは、単に志望校合格といった結果だけではなく、目標をどうやって立てて、それに向かってスケジュール管理する、いろいろなことを学んで欲しい。
その他の受験体験記
立教大学の受験体験記
塾の口コミ
栄光ゼミナール大学受験ナビオの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
とにかく大学受験は情報が重要な鍵である。どの大学がどういった人物像を求めているのか、どの科目に力を入れているのか、情報として必要不可欠。大学での生活や授業のイメージこれらも志望校を決めるうえで必要であった。また志望校が求める外部資格などもアドバイスいただけた。