同志社大学への合格体験記 undefinedから学習開始時の偏差値55(13984) 難関私大専門塾マナビズム出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
高3 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格出来たから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
現役の頃は自己流で取り組んでいたので、的ハズレだったら遠回りしたがその経験を元に浪人時代はマナビズムに入塾し、合格までの年間計画を作成してもらい、コンサルと2人3脚最後まで走り抜ける事が出来ました。年、月、週、1日とするべき勉強量が明確になることで、それを実践する為に量が上がり質が上がり、結果がついてきたように思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めに開始せよ。親は子どもの意思を深く聞き取りをする
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
正直経済的な事を考えると国公立に行って欲しかったが、本人が人脈を広げて都会で生活してみたいと、意思が固かったので、その意思を尊重する形になった。本人の人生なので、理由はどうであれ、後押ししていきたいと思っている。結果、塾でのマインドが 大学生になってからも生き、のびのびとやりたい事に向かって頑張っている姿に頼もしさを感じています。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
合格ラインがそんな感じだった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
偏差値は気にしなくてよい
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 難関私立大学の専門塾!難関校への合格実績が豊富
- 自学自習コンサルティングを導入!勉強するべきことが明確に
- 映像授業とリーズニングゼミで、理解・暗記・演習のプロセスを全て網羅
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 通塾していない | わからない |
塾を選んだ理由
本人たっての希望
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
自分で考え動けるようになった。親に頼らず自立した生活を送るようになった。共に切磋琢磨できる友人が出来、心を許せる大人が側にいる事で生き生きと毎日を過ごしていた。監獄のような高校生活から一変し、水を得た魚なように笑顔で毎日を送れるようになった。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めに動くこと
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
家庭では常に気を配ってはいたが、なかなか本人と意思疎通をする事は難しく、高校の山のような無駄な課題も多かったため、子どもも疲弊していたと思う。高校の方針に全てをお任せしていたが、もの申す事は言っても良かったと反省している。決して学校が正解でない事は声を大にして言いたい。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
思春期、反抗期に入る前に今後の進路について、しっかり話し合う時間ぎ必要。年齢が上がるにつれ、親や学校の話は聞かなくなる。しっかり耳を傾けていく姿勢が大切だと今更ながら思います。まずは興味がある事を掘り下げて、親が興味がなくても知る姿勢を見せる事で耳も傾けてくれるよう思います。
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塾の口コミ
難関私大専門塾マナビズムの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
受験はあたりまえに合格させてくれ、その後の人生も豊かに自主的に生きていけるよう指導してくれる塾はそうないと思います。先生方の熱量が子どもたちに波勢して全員のモチベーションが爆上がっています。どうかこのような子どもたちを大切にしてくれる塾が増えますように。